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決算3646駅探情報通信・サービスその他

2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

売上高は前年同期比7.0%減少した一方、コスト削減などにより営業損失は50.1百万円から11.3百万円へ、最終損失は51.6百万円から19.9百万円へ縮小した。

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百万円
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高662百万円前年比 -7.0%進捗 21.8%
営業利益-11百万円
経常利益-11百万円
純利益(親会社株主帰属)-19百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△4.20円
期末の財政状態
総資産1,772百万円
うち純資産 1,159 百万円自己資本比率 65.4%前期末比 +0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高モビリティサポート事業 293,978千円(前年比 -7.4%)、広告配信プラットフォーム事業 148,036千円(前年比 -8.7%)、M&A・インキュベーション事業 221,442千円(前年比 -5.7%)
セグメント別利益モビリティサポート事業 42,788千円(前年比 +32.0%)、広告配信プラットフォーム事業 -4,327千円、M&A・インキュベーション事業 17,170千円(前年比 +62.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,040百万円(前年比 +1.6%)
営業利益5百万円
経常利益5百万円
純利益-51百万円
年間配当予想8円 → 8円(0.0%)
業績の増減要因

大手顧客向け一部情報サービスの終了や乗換案内有料会員の減少により減収となった一方、コストコントロールによる業務委託費・人材派遣費の圧縮、既存従業員の活用による生産性向上、前期末の固定資産減損処理に伴う減価償却費の抑制により、営業損失が縮小した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失549千円
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 減損損失 549千円
減価償却費2,587千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,018,800株
期末自己株式数1,289,253株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高662百万円(前年比 -7.0%)
営業利益-11百万円
経常利益-11百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-19百万円
1株当たり当期純利益△4.20円
自己資本比率当期末 65.4 / 前期末 65.2
総資産1,772百万円
純資産1,159百万円
通期業績予想売上高 3,040百万円(前年比 +1.6%) / 営業利益 5百万円 / 経常利益 5百万円 / 純利益 -51百万円
年間配当予想8円 → 8円(0.0%)
セグメント別売上高モビリティサポート事業 293,978千円(前年比 -7.4%)、広告配信プラットフォーム事業 148,036千円(前年比 -8.7%)、M&A・インキュベーション事業 221,442千円(前年比 -5.7%)
セグメント別利益モビリティサポート事業 42,788千円(前年比 +32.0%)、広告配信プラットフォーム事業 -4,327千円、M&A・インキュベーション事業 17,170千円(前年比 +62.1%)
減価償却費2,587千円
減損損失549千円
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 減損損失 549千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,018,800株
期末自己株式数1,289,253株
業績の増減要因大手顧客向け一部情報サービスの終了や乗換案内有料会員の減少により減収となった一方、コストコントロールによる業務委託費・人材派遣費の圧縮、既存従業員の活用による生産性向上、前期末の固定資産減損処理に伴う減価償却費の抑制により、営業損失が縮小した。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

大手顧客向け一部情報サービスの終了や乗換案内有料会員の減少で売上高が減少した。一方、業務委託費・人材派遣費の圧縮、既存従業員の活用による生産性向上、前期末の固定資産減損処理に伴う減価償却費の抑制により、経費を削減した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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