新興国減速・為替・株価下落による経済環境の不透明さ
FY2017-Q1に初出。20回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。168社中125社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに65社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の長期化に伴う大小様々な影響による国内景気の停滞や落ち込み、不安定かつ先が見通しづらい国際経済やウクライナ問題をはじめとした国際情勢など、先行きが不透明な状況にあります。」
新型コロナウイルス感染症の長期化、国際経済の不安定さ、ウクライナ問題を含む国際情勢による不透明な外部環境を継続して記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の長期化に伴う大小様々な影響による国内景気の停滞や落ち込み、不安定かつ先が見通しづらい国際経済やウクライナ問題をはじめとした国際情勢など、先行きが不透明な状況にあります。」
新型コロナウイルス感染症の長期化、国際経済の不安定さ、ウクライナ問題を含む国際情勢による不透明な外部環境を継続して記載している。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う大小様々な影響による国内景気の停滞や落ち込み、不安定かつ先が見通しづらい国際経済やウクライナ問題をはじめとした国際情勢など、先行きが不透明な状況にあります。」
従来の新型コロナウイルス感染症や国際経済の不安定さに加え、ウクライナ問題をはじめとする国際情勢を新たな不透明要因として明示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う大小様々な影響による国内景気の停滞や落ち込み、不安定かつ先が見通しづらい国際経済などにより、先行きが不透明な状況にあります。」
新型コロナウイルス感染症による国内景気の停滞・落ち込みと、不安定で先行きが見通しづらい国際経済を含む外部環境の不透明さを継続して記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染症拡大に伴う大小様々な影響による国内景気の停滞や落ち込み、不安定かつ先が見通しづらい国際経済、また香港問題を契機とする米国、中国間におけるさらなる経済リスクなどにより、先行きが不透明な状況にあります。」
新型コロナウイルス感染症による国内景気の停滞、国際経済の不安定さ、米中間の経済リスクを含む外部環境の不透明さを継続して記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、前連結会計年度第4四半期より発生した新型コロナウイルスの感染症拡大に伴う大小様々な影響による国内景気の停滞や落ち込み、不安定かつ先が見通しづらい国際経済、また香港問題を契機とする米国、中国間におけるさらなる経済リスクなどにより、先行きが不透明な状況にあります。」
新型コロナウイルス感染症による国内景気の停滞・落ち込み、国際経済の不安定さ、米中間の経済リスクを含む外部環境の不透明さを継続して記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、前連結会計年度第4四半期より発生した新型コロナウイルスの感染拡大に伴う大小様々な影響による国内景気の停滞や落ち込み、不安定かつ先が見通しづらい国際経済、また香港問題を契機とする米国、中国間におけるさらなる経済リスクなどにより、先行きが不透明な状況にあります。」
新型コロナウイルス感染拡大による国内景気の停滞・落ち込み、国際経済の不安定さ、米中間の経済リスクを含む外部環境の不透明さを継続して記載している。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、前連結会計年度第4四半期より発生した新型コロナウイルスの感染拡大に伴う大小様々な影響による国内景気の停滞や落ち込み、不安定かつ先が見通しづらい国際経済、また香港問題を契機とする米国、中国間におけるさらなる経済リスクなどにより、先行きが不透明な状況にあります。」
従来の海外政治・経済動向への懸念に加え、新型コロナウイルス感染拡大による国内景気の停滞・落ち込みや米中間の経済リスクを挙げ、外部環境の不透明さを強めている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善を背景に、緩やかな回復基調で推移しているものの、海外の政治、経済動向に懸念が残るなど、先行き不透明な状況が続いております。」
国内経済の緩やかな回復と、海外の政治・経済動向への懸念による先行き不透明さを継続して記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善を背景に、緩やかな回復基調で推移しているものの、海外の政治、経済動向に懸念が残るなど、先行き不透明な状況が続いております。」
国内経済の緩やかな回復と、海外の政治・経済動向への懸念による先行き不透明さを継続して記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善を背景に、緩やかな回復基調で推移しているものの、海外の政治、経済動向に懸念が残るなど、先行き不透明な状況が続いております。」
国内経済の緩やかな回復と、海外の政治・経済動向への懸念による先行き不透明さを継続して記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善を背景に、緩やかな回復基調で推移しているものの、海外の政治、経済動向に懸念が残るなど、先行き不透明な状況が続いております。」
国内経済の緩やかな回復と、海外の政治・経済動向への懸念による先行き不透明さを継続して記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善を背景に、緩やかな回復基調で推移しているものの、海外の政治、経済動向に懸念が残るなど、先行き不透明な状況が続いております。」
国内経済の緩やかな回復と、海外の政治・経済動向への懸念による先行き不透明さを継続して記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善を背景に、緩やかな回復基調で推移しているものの、海外の政治、経済動向に懸念が残るなど、先行き不透明な状況が続いております。」
国内経済は緩やかな回復基調としつつ、海外の政治・経済動向への懸念を含む先行き不透明な外部環境を引き続き記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「その一方で、英国のEU離脱問題や米国の大統領による政策などの影響により、依然として先行きは不透明な状況が続いております。」
英国のEU離脱問題や米国大統領の政策を要因とする外部経済環境の不透明さを引き続き記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「その一方で、英国のEU離脱問題や米国の大統領による政策などの影響により、依然として先行きは不透明な状況が続いております。」
英国のEU離脱問題や米国大統領の政策を要因とする外部経済環境の不透明さを引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「その一方で、英国のEU離脱問題や米国の新大統領による政策などの影響により、依然として先行きは不透明な状況が続いております。」
英国のEU離脱問題や米国政策を要因とする外部経済環境の不透明さを引き続き記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「その一方で、英国のEU離脱問題や米国の新大統領による政策などの影響により、依然として先行きは不透明な状況が続いております。」
外部経済環境の不透明さが継続している。今回の記載では、その要因として英国のEU離脱問題や米国の新大統領による政策が挙げられている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また中国をはじめとする新興国経済の減速懸念、原油価格等の下落や、年明け以降の円高、株価の下落などにより依然として不透明な状況が続いております。」
新興国経済、原油価格、為替、株価をめぐる不透明な外部環境を引き続き記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「新興国経済の減速懸念、原油価格等の下落や、年明け以降の円高、株価の下落などにより依然として不透明な状況が続いております。」
新興国経済、商品価格、為替、株価の動向を外部環境上の不確実性として挙げている。