メディカルネット(3645)・施策前進
コンプライアンス委員会・内部通報・リスク管理体制
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-26。
7記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備165社が書いているテーマ・逆風1社・追い風162社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている165社のうち14社を表示しています。上の文は165社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-26達成ガバナンス終息を示唆
「その結果、当事業年度末時点において開示すべき重要な不備が是正され、当事業年度末日時点における財務報告に係る内部統制の評価結果は有効であると確認いたしましたので、その旨を記載した内部統制報告書を、本日付で関東財務局へ提出いたしました。」
前事業年度に判明した財務報告に係る内部統制の重要な不備について、再発防止策の実行後に是正され、内部統制が有効であると確認した。canonical threadは変更しない。 - FY2026前進有価証券報告書
「当社グループでは、リスク低減と事業機会及びエコシステムシナジーの創出機会を確実に捉えるため、リスク管理及び機会管理を強化しており、経営委員会・取締役会等で定期的にモニタリングしております。」
リスクだけでなく事業機会・エコシステムシナジーも管理対象とし、経営委員会・取締役会での定期モニタリングを明示した。また、ESアンケートを年1回実施し、社外の内部通報窓口を設置している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、「コンプライアンス委員会」においては、当社グループにかかるリスクを予見するため、リスクの洗い出し及び評価をするとともにリスクの防止及び損失の最小化のため、適宜、必要な措置を講じております。」
コンプライアンス委員会によるリスクの洗い出し・評価、防止・損失最小化の措置を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「管理本部部門長を委員長とするコンプライアンス委員会を設置し、コンプライアンス上の重要な問題の審議とともに、従業員に対してコンプライアンスに関する啓発・教育を行っております。」
コンプライアンス委員会、内部通報制度、リスク管理規程、リスク対策室等による管理体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「管理本部部門長を委員長とするコンプライアンス委員会を設置し、コンプライアンス上の重要な問題の審議とともに、コンプライアンス体制の維持・向上を図り、啓発・教育を行う。」
コンプライアンス委員会、内部通報制度、リスク管理規程、リスク対策室などを通じた内部統制・リスク対応の体制を記載している。