パピレス(3641)・方針再定義
世界規模のデジタルコンテンツ・アグリゲーション&ディストリビューション事業
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタルコンテンツのライフサイクル総合支援9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
パピレスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは、インターネットの進展による世界的なコンテンツ流通革命の中で、顧客が満足する新しい価値を創造し、世界規模のデジタルコンテンツ提案型のビジネスを目指すことを経営の基本方針としています。」
従来の「アグリゲーション&ディストリビューションビジネス」から、顧客満足と新しい価値の創造を含む「デジタルコンテンツ提案型のビジネス」へ表現を整理している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、インターネットの進展による世界的なコンテンツ流通革命の中で、「顧客第一主義」のもと、「世界規模のデジタルコンテンツのアグリゲーション&ディストリビューションビジネス」を目指すことを経営の基本方針としています。」
顧客第一主義のもと、世界規模でデジタルコンテンツを集約・配信する事業像を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、インターネットの進展による世界的なコンテンツ流通革命の中で、「顧客第一主義」のもと、「世界規模のデジタルコンテンツのアグリゲーション&ディストリビューションビジネス」を目指すことを経営の基本方針としています。」
顧客第一主義のもと、世界規模でデジタルコンテンツを集約・配信する事業像を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、インターネットの進展による世界的なコンテンツ流通革命の中で、「顧客第一主義」のもと、「世界規模のデジタルコンテンツのアグリゲーション&ディストリビューションビジネス」を目指すことを経営の基本方針としています。」
顧客第一主義を前提に、世界規模でデジタルコンテンツを集約・配信する事業像を経営の基本方針として明示した。