パピレス(3641)・リスク再掲
投資事業有限責任組合への出資元本割れリスク
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業組合運用損と投資有価証券評価損7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、投資事業有限責任組合への出資であり、組み入れられた株式の発行体の経営状況及び財務状況の変化に伴い、出資元本を割り込むリスクが存在します。当該リスクに関しては、定期的に投資事業有限責任組合の財務状況や運用状況を把握して、その内容が担当役員に報告されています。」
投資事業有限責任組合への出資元本割れリスクと、財務・運用状況の定期把握および報告を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、投資事業有限責任組合への出資であり、組み入れられた株式の発行体の経営状況及び財務状況の変化に伴い、出資元本を割り込むリスクがあります。当該リスクに関しては、定期的に投資事業有限責任組合の財務状況や運用状況を把握して、その内容が担当役員に報告されています。」
投資事業有限責任組合への出資元本割れリスクと、財務・運用状況を定期把握して報告する管理方法を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「投資有価証券は、投資事業有限責任組合への出資であり、組み入れられた株式の発行体の経営状況及び財務状況の変化に伴い、出資元本を割り込むリスクがあります。」
投資事業有限責任組合への出資について、組入株式の発行体の経営・財務状況の変化による元本割れ可能性を新たに記載している。