ステークホルダーの信頼に向けた迅速性・健全性・透明性の確保
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「・株主の権利・平等性を確保するための環境整備を行う ・株主以外のステークホルダーと適切な協働に努める ・適切な情報開示と透明性の確保に主体的に取り組む ・取締役会等の責務を認識し、収益力・資本効率の改善を図る ・株主と建設的な対話に努める」
株主・ステークホルダーとの協働、情報開示・透明性、収益力・資本効率の改善という基本方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「・株主の権利・平等性を確保するための環境整備を行う ・株主以外のステークホルダーと適切な協働に努める ・適切な情報開示と透明性の確保に主体的に取り組む ・取締役会等の責務を認識し、収益力・資本効率の改善を図る ・株主と建設的な対話に努める」
株主・ステークホルダーとの協働、情報開示・透明性、収益力・資本効率の改善という基本方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「・株主の権利・平等性を確保するための環境整備を行う ・株主以外のステークホルダーと適切な協働に努める ・適切な情報開示と透明性の確保に主体的に取り組む ・取締役会等の責務を認識し、収益力・資本効率の改善を図る ・株主と建設的な対話に努める」
株主・ステークホルダーとの協働、情報開示・透明性、収益力・資本効率の改善というガバナンス方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株主の権利・平等性を確保するための環境整備を行う。株主以外のステークホルダーと適切な協働に努める。適切な情報開示と透明性の確保に主体的に取り組む。取締役会等の責務を認識し、収益力・資本効率の改善を図る。株主と建設的な対話に努める。」
株主・ステークホルダーとの協働、情報開示・透明性、収益力・資本効率の改善などのガバナンス方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主をはじめとするステークホルダーの信頼と期待に応えるため、経営の迅速性・健全性・透明性の確保を行っていくことが重要な課題のひとつであると認識しています。また、コンプライアンス(法令遵守)については、経営陣のみならず全社員が認識し、実践することが重要であると考えています。」
迅速性・健全性・透明性の確保と全社員によるコンプライアンス実践を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主をはじめとするステークホルダーの信頼と期待に応えるため、経営の迅速性・健全性・透明性の確保を行っていくことが重要な課題のひとつであると認識しています。また、コンプライアンス(法令遵守)については、経営陣のみならず全社員が認識し、実践することが重要であると考えています。」
迅速性・健全性・透明性と全社員によるコンプライアンス実践をガバナンスの基本的な考え方として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主をはじめとするステークホルダーの信頼と期待に応えるため、経営の迅速性・健全性・透明性の確保を行っていくことが重要な課題のひとつであると認識しています。また、コンプライアンス(法令遵守)については、経営陣のみならず全社員が認識し、実践することが重要であると考えています。」
迅速性・健全性・透明性と、全社員によるコンプライアンス実践をガバナンスの基本的な考え方としている。