パピレス(3641)・リスク再掲
著作権侵害等の訴訟リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク464社が書いているテーマ・逆風467社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「電子書籍販売は、紙書籍に比べて新しい販売形態であるため、予想し得ないトラブルの発生等による、著作権侵害等の訴訟リスクが考えられます。このような訴訟が発生した場合、また、敗訴した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
著作権侵害等の訴訟発生・敗訴による業績影響リスクを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「電子書籍の販売は比較的新しい業態であるため、予想し得ないトラブルの発生等により、著作権侵害等の訴訟のリスクが考えられます。」
著作権侵害等の訴訟リスクを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「電子書籍の販売は比較的新しい業態であるため、予想し得ないトラブルの発生等により、著作権侵害等の訴訟のリスクが考えられます。このような訴訟が発生し、又は、敗訴した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
著作権侵害等の訴訟リスクを再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「電子書籍の販売は比較的新しい業態であるため、予想し得ないトラブルの発生等により、著作権侵害等の訴訟のリスクが考えられます。このような訴訟が発生し、又は、敗訴した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
出版社・著者との利用契約を前提としつつ、著作権侵害等の訴訟可能性を記載している。