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法定開示書類3641パピレス情報通信・サービスその他

法定事後開示書類(吸収合併)(株式会社ネオアルド)

株式会社パピレスが、100%子会社の株式会社ネオアルドを吸収合併し、ネオアルドの資産・負債など一切の権利義務を承継しました。合併の効力発生日は2026年4月1日で、変更登記は2026年4月10日に予定されています。

読む価値
70注目
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
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書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

吸収合併に係る事後開示書面

決定2026年1月5日(吸収合併契約締結日)
対象期間2026年4月1日以後
実施2026年4月1日(効力発生日、実施済み)/2026年4月10日(変更登記予定日)
今後2026年4月10日に変更登記を行う予定
金額合併対価:交付なし;資本金及び資本剰余金:増加なし
数量・規模株式会社ネオアルドの発行済株式15,000株、株式会社パピレスの所有割合100.0%
理由

完全親子会社間の合併であり、存続会社が消滅会社の発行済株式の全部を所有しているため、合併対価を交付しない。事業上の理由は非開示。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項吸収合併に係る事後開示書面
決定日2026年1月5日(吸収合併契約締結日)
実施日2026年4月1日(効力発生日、実施済み)/2026年4月10日(変更登記予定日)
対象期間2026年4月1日以後
金額合併対価:交付なし;資本金及び資本剰余金:増加なし
数量・規模株式会社ネオアルドの発行済株式15,000株、株式会社パピレスの所有割合100.0%
理由完全親子会社間の合併であり、存続会社が消滅会社の発行済株式の全部を所有しているため、合併対価を交付しない。事業上の理由は非開示。
根拠となる規則会社法第801条第1項、会社法施行規則第200条、会社法第796条第2項、会社法第796条第1項、会社法第784条第1項
関連する過去の開示2025年12月15日付『吸収合併に係る事前開示書面』
今後の予定2026年4月10日に変更登記を行う予定
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社法に基づく完全親子会社間の組織再編であること、パピレスがネオアルドの発行済株式の全部を所有していることが記載されています。合併の事業上の理由は明示されていません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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