主要株主の異動
株式会社パピレス、セガサミーホールディングス株式会社、インフォコム株式会社
(インフォコム株式会社から保有株式をすべて売却した旨の連絡を受領)
同日会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
株式会社パピレスが自己株式立会外買付(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けを行い、議決権比率の算定基準となる総株主の議決権数が減少したこと、およびインフォコム株式会社が保有株式をすべて売却したこと
2025年3月期
2025年3月期当社連結業績に与える影響は『軽微であると認識』
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
セガサミーホールディングス株式会社:9,000個(900,000株)、9.20%、2025年1月31日現在。インフォコム株式会社:10,663個(1,066,300株)、10.90%、2025年1月31日現在。
セガサミーホールディングス株式会社:9,000個(900,000株)、10.32%。インフォコム株式会社:-個(-株)、-%。
今回の主要株主の異動が2025年3月期当社連結業績に与える影響は軽微であると認識している。なお、当該異動については、当該株主名義の実質所有株式数の確認ができたものではない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 主要株主の異動 |
| 発生日 | 2025年2月20日 |
| 認知日・通知受領日 | 2025年2月20日(インフォコム株式会社から保有株式をすべて売却した旨の連絡を受領) |
| 対象となる主体 | 株式会社パピレス、セガサミーホールディングス株式会社、インフォコム株式会社 |
| 原因 | 株式会社パピレスが自己株式立会外買付(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けを行い、議決権比率の算定基準となる総株主の議決権数が減少したこと、およびインフォコム株式会社が保有株式をすべて売却したこと |
| 計上する会計期間 | 2025年3月期 |
| 業績予想への影響 | 2025年3月期当社連結業績に与える影響は『軽微であると認識』 |
| 異動前の議決権所有割合 | セガサミーホールディングス株式会社:9,000個(900,000株)、9.20%、2025年1月31日現在。インフォコム株式会社:10,663個(1,066,300株)、10.90%、2025年1月31日現在。 |
| 異動後の議決権所有割合 | セガサミーホールディングス株式会社:9,000個(900,000株)、10.32%。インフォコム株式会社:-個(-株)、-%。 |
| 今後の見通し | 今回の主要株主の異動が2025年3月期当社連結業績に与える影響は軽微であると認識している。なお、当該異動については、当該株主名義の実質所有株式数の確認ができたものではない。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社が自己株式立会外買付(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けを行ったことで、セガサミーホールディングス株式会社の議決権比率が高まりました。また、インフォコム株式会社から、保有株式をすべて売却した旨の連絡を受けました。