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発生事実3641パピレス情報通信・サービスその他

営業外収益(為替差益)の計上に関するお知らせ

2024年3月期第1四半期に、為替相場の円安によって為替差益182百万円を営業外収益として計上しました。

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規模
182
百万円
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条件付き
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営業外収益(為替差益)の計上

対象となる主体

株式会社パピレス(当社グループ)

発生2023年4月1日から2023年6月30日まで
この開示2023年8月10日
原因

当社グループが保有する外貨建資産について、為替相場が前期末と比較し円安に推移したこと

業績への影響額

182百万円(営業外収益・為替差益)

計上する会計期間

2024年3月期第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)

業績予想への影響

業績予想値に修正はありません

今後の見通し

今後の為替相場の状況により当該金額は変動する

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益(為替差益)の計上
発生日2023年4月1日から2023年6月30日まで
対象となる主体株式会社パピレス(当社グループ)
原因当社グループが保有する外貨建資産について、為替相場が前期末と比較し円安に推移したこと
業績への影響額182百万円(営業外収益・為替差益)
計上する会計期間2024年3月期第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)
業績予想への影響業績予想値に修正はありません
今後の見通し今後の為替相場の状況により当該金額は変動する
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社グループが保有する外貨建資産について、為替相場が前期末と比較して円安に推移したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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