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2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高と各利益が前年同期を下回り、営業利益は34.4%減少した。通期の連結業績予想は従来から変更されていない。

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規模
-34.4
%
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この期間の実績

第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高14,249百万円前年比 -10.0%
営業利益472百万円前年比 -34.4%
経常利益551百万円前年比 -31.6%
純利益(親会社株主帰属)306百万円前年比 -37.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産13,829百万円
うち純資産 9,140 百万円自己資本比率 65.5%前期末比 +2.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高報告セグメントはありません
セグメント別利益報告セグメントはありません
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

競争激化、コンテンツ需要増加による仕入コスト上昇、ターゲティング広告規制強化による広告効率低下、ユーザーの消費行動への下押し圧力による販促効率低下で売上高が減少。広告宣伝、販売促進、海外事業、次世代コンテンツへの投資を積極的に実施。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年12月31日
売上高14,249百万円(前年比 -10.0%)
営業利益472百万円(前年比 -34.4%)
経常利益551百万円(前年比 -31.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益306百万円(前年比 -37.6%)
自己資本比率当期末 65.5% / 前期末 62.9%
総資産13,829百万円
純資産9,140百万円
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高報告セグメントはありません
セグメント別利益報告セグメントはありません
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
業績の増減要因競争激化、コンテンツ需要増加による仕入コスト上昇、ターゲティング広告規制強化による広告効率低下、ユーザーの消費行動への下押し圧力による販促効率低下で売上高が減少。広告宣伝、販売促進、海外事業、次世代コンテンツへの投資を積極的に実施。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

競争激化やコンテンツ需要の増加による仕入コスト上昇、個人情報保護法改正に伴うターゲティング広告規制強化による広告効率低下、ユーザーの消費行動への下押し圧力による販促効率低下で、売上高が減少した。加えて、広告宣伝、販売促進、海外事業、次世代コンテンツへの投資を積極的に実施している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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