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業績予想の修正3641パピレス情報通信・サービスその他

2022年3月期 決算短信[日本基準](連結)

2022年3月期の連結実績を報告し、2023年3月期の通期業績予想を新たに示した。翌期は売上高が増える一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減る見通しで、既存予想の差し替えではない。

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修正された予想

2023年3月期・通期
売上高—→21,870百万円
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営業利益—→824百万円
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経常利益—→843百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→483百万円
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症や海賊版サイトの影響、ユーザーの購買行動の変化、競争激化、コンテンツ仕入コストおよび広告宣伝・販促コストの上昇を説明している。また、広告宣伝、海外事業、次世代コンテンツなどの先行投資を積極的に行っている。

前期実績売上高20,700百万円、営業利益957百万円、経常利益1,208百万円、親会社株主に帰属する当期純利益751百万円、1株当たり当期純利益78円18銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 21,870百万円
営業利益非開示 → 824百万円
経常利益非開示 → 843百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 483百万円
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前期実績売上高20,700百万円、営業利益957百万円、経常利益1,208百万円、親会社株主に帰属する当期純利益751百万円、1株当たり当期純利益78円18銭
修正の理由新型コロナウイルス感染症や海賊版サイトの影響、ユーザーの購買行動の変化、競争激化、コンテンツ仕入コストおよび広告宣伝・販促コストの上昇を説明している。また、広告宣伝、海外事業、次世代コンテンツなどの先行投資を積極的に行っている。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症や海賊版サイトの影響による市場の不透明さ、ユーザーの購買行動の変化、競争激化、コンテンツ仕入コストや広告宣伝・販促コストの上昇を説明している。また、広告宣伝、海外事業、次世代コンテンツなどの先行投資を積極的に行っている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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