電算(3640)・施策達成
Reams.NET申告相談システムのe-Tax連携機能開発
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存システム機能強化・新規システム開発7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3達成有価証券報告書
「Reams.NET申告相談e-Tax連携機能開発については、平成30年12月に開発を完了しております。」
平成30年4月から12月までの計画で進めていたReams.NET申告相談システムのe-Tax連携機能開発を平成30年12月に完了した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「Reams.NET申告相談システムにて市町村から受け付けた確定申告の電子データを、国税庁の国税電子申告・納税システム(e-Tax)へ連携する機能の開発」
新たな研究開発活動として、e-Tax連携機能の開発を開始した。研究開発費計画値は14百万円、研究開発期間は平成30年4月から平成30年12月までと記載されている。