電算(3640)・施策前進
電子ブック作成・公開システム「AirLibro」の日本語版開発・受注
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「主な投資として、次期総合行政情報システム開発に1,984百万円、電子ブック作成・公開システム(AirLibro)ソースコードに59百万円の設備投資を実施しました。」
AirLibro日本語版プログラムソースコードへの投資を実施し、前期に記載された開発・設備計画が投資実績として計上されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「また、番号管理Box等、マイナンバー関連のシステム、電子ブック作成・公開システム「AirLibro」及びナレッジマネジメントシステム「SmartKMS」の受注活動を行いました。 本社 (長野県長野市) 全社 電子ブック作成・公開システム(AirLibro)の日本語版プログラムソースコード 59,821 59,821 自己資金 平成28年6月 平成29年1月 増加能力の測定不能」
AirLibroの受注活動に加え、日本語版プログラムソースコードについて、投資予定金額59,821千円、平成28年6月着手・平成29年1月完了予定の設備計画を記載している。