電算(3640)・施策前進
Web会議・電話対応による非対面営業
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナ下のオンライン営業・働き方対応71社が書いているテーマ・逆風2社・追い風68社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている71社のうち14社を表示しています。上の文は71社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「利益につきましては、法制度改正対応の受注・売上が順調に伸展したことに加え、新型コロナウイルス感染症の影響により、客先訪問を自粛し、Web会議や電話対応による営業活動を推進したこと及びシステム展示会やセミナーを対面からWebでの開催に変更したことで営業活動費が減少したこと等により増益となりました。」
非対面営業を継続し、システム展示会・セミナーを対面からWeb開催へ変更する運用へ進展している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、利益につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により、客先訪問を自粛し、Web会議や電話対応による営業活動を推進したこと及びシステム展示会やセミナー等を中止としたことで、営業活動費等が減少し、前年同四半期と比較して増益となりました。」
客先訪問を自粛し、Web会議や電話対応へ切り替える非対面営業を継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染症の影響により、客先訪問を自粛し、Web会議や電話対応による営業活動を推進したこと及びセミナー等を中止としたことで、営業活動費等が減少しました。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、客先訪問を自粛し、Web会議・電話による営業活動へ切り替える施策を初めて明示している。