三菱総合研究所(3636)・目標前進
GHG排出量・再エネ比率の削減目標
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達983社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1039社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「実績 19/9期 11,511 20/9期 11,049 21/9期 10,611 22/9期 9,686 23/9期 7,686 24/9期 7,200 26/9期 6,400 2030年 4,800 2050年 0 再エネ比率 0% 0% 0% 7.3% 30.7% 35% 45% 65% 100%」
GHG排出量及び再エネ比率について、2026年9月期の中間目標(6,400tCO2e、再エネ比率45%)を含む実績・目標の進捗表を追加している。2030年、2050年目標も継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「指標 2030年目標 2050年目標 GHG排出量(tCO2) 4,800tCO2(2013年比57%減) 排出量ゼロ 再エネ比率(%) 65% 100%」
気候変動対応について、2030年のGHG排出量4,800tCO2・再エネ比率65%、2050年の排出量ゼロ・再エネ比率100%という目標を設定している。