三菱総合研究所(3636)・施策再掲
CSO・サステナビリティ経営責任者による推進体制
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備333社が書いているテーマ・逆風2社・追い風337社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「サステナビリティは、当社グループの経営の基盤となる考え方であり、社長が務める「最高サステナビリティ責任者(CSO:チーフ・サステナビリティ・オフィサー)」、コーポレート部門長が務める「サステナビリティ経営責任者」を設置し、推進の責任を明確化しています。」
社長をCSOとし、サステナビリティ経営責任者及び推進室を置く推進体制を再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「社長が務める「最高サステナビリティ責任者(CSO:チーフ・サステナビリティ・オフィサー)」、コーポレート部門長が務める「サステナビリティ経営責任者」を設置し、推進の責任を明確化しています。」
サステナビリティについて、社長をCSOとし、サステナビリティ経営責任者及び推進室を設置するガバナンス体制を新たに明示している。