三菱総合研究所(3636)・施策前進
統合業務会計システム更新
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「シンクタンク・コンサルティングサービスでは、有形固定資産115百万円、無形固定資産1,009百万円の投資を実施しております。主なものは、当社における基幹業務システム更改及び事業提供に係るソフトウェア投資であります。」
統合業務会計システム更新計画について、当年度の基幹業務システム更改及び関連ソフトウェア投資1,009百万円の実績を記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「本社 東京都千代田区 シンクタンク・コンサルティングサービス ソフトウェア等(統合業務会計システム更新) 2,200 1,526 自己資金 2021年11月 2024年9月」
提出会社の統合業務会計システムについて、総額2,200百万円、2024年9月完了予定の更新計画を記載している。