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三菱総合研究所(3636)・事実中間実績に更新直近の決算(2026-07-29)では「その他」

売上高・利益の増加

FY2016-Q3に初出。。直近の記載は2026-07-29。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – 2026-07-292016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-29その他決算

    「売上高は98,232百万円(前年同期比7.2%増)となりました。また、ITSの課題案件収束の追加費用等に伴う減益をTTCの事業伸長によって打ち返す形となり、営業利益は7,596百万円(同14.5%増)、経常利益は8,695百万円(同5.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,880百万円(同38.0%増)となりました。」

    第3四半期累計の連結業績実績へ更新され、TTCの事業伸長がITSの追加費用等を補う構図が示されている。
  2. FY2026-H1中間実績に更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、以上に沿って取り組みを進めた結果、売上高は72,571百万円(前年同期は10.9%増)、営業利益は9,293百万円(同36.3%増)、経常利益は10,094百万円(同32.1%増)となりました。また、投資有価証券売却益の計上により、親会社株主に帰属する中間純利益は8,470百万円(同73.5%増)と大幅な増益となりました。」

    通期実績から2026年3月期中間実績へ更新され、売上高72,571百万円、営業利益9,293百万円、経常利益10,094百万円、親会社株主に帰属する中間純利益8,470百万円となった。
  3. FY2025-H1中間実績に更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、TTCの受注遅れやITSにおける不採算案件に伴う追加的な費用増があり、当社グループの同期間における業績は、売上高は65,437百万円(前年同期は1.6%減)、営業利益は6,819百万円(同20.7%減)、経常利益は7,640百万円(同18.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は4,881百万円(同21.4%減)となりました。」

    通期実績から2025年3月期中間実績へ更新され、TTCの受注遅れ及びITSの不採算案件に伴う追加費用増を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益が前年同期を下回った。
  4. FY2024通期実績に更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、売上高は115,362百万円(前年度比5.5%減)となりました。一方、将来成長のための先行投資を積極的に進めたことから、営業利益は7,060百万円(同18.7%減)、経常利益は8,147百万円(同18.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,003百万円(同20.4%減)となりました。」

    前年度の通期実績から2024年9月期の通期実績へ更新され、売上高及び各利益が前年を下回った。
  5. FY2024-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「このような結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は66,534百万円(前年同期は9.3%減)、営業利益は8,601百万円(同7.4%減)、経常利益は9,341百万円(同5.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,212百万円(同4.9%減)となりました。」

    第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新された。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回っている。
  6. FY2024-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「こうした中、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は27,668百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は2,037百万円(同13.6%減)、経常利益は2,437百万円(同9.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,178百万円(同6.5%減)となりました。」

    通期実績から当第1四半期累計実績へ更新された。売上高は前年同期比0.8%増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
  7. FY2023通期実績に更新有価証券報告書

    「このような結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高は122,126百万円(前年度比4.7%増)となりました。一方、将来成長のための先行投資を積極的に進めたことから、営業利益は8,688百万円(同5.2%減)、経常利益は10,002百万円(同4.7%減)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新された。売上高は増加した一方、先行投資により営業利益・経常利益は減少した。
  8. FY2023-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は96,878百万円(前年同期比5.7%増)となりました。一方、将来成長のための先行投資を積極的に進めたことから、営業利益は8,386百万円(同10.2%減)、経常利益は9,519百万円(同8.7%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に投資有価証券売却益を計上していたこと等により、5,934百万円(同24.1%減)となりました。」

    第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新された。売上高は前年同期比5.7%増加した一方、先行投資により営業利益・経常利益が減少し、投資有価証券売却益の反動等により親会社株主に帰属する四半期純利益も減少している。
  9. FY2023-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「このような結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は73,325百万円(前年同期は7.4%増)、営業利益は9,291百万円(同0.2%減)、経常利益は9,836百万円(同1.8%減)となりました。前年同期に投資有価証券売却益を計上していたこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,533百万円(同16.1%減)となりました。」

    第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新された。売上高は73,325百万円、営業利益は9,291百万円、経常利益は9,836百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,533百万円となり、前年同期比では売上高が増加した一方、利益は減少している。
  10. FY2023-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は27,459百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は2,358百万円(同28.6%増)、経常利益は2,677百万円(同19.4%増)となりました。前年同期に投資有価証券売却益を計上していたこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,261百万円(同37.8%減)となりました。」

    第3四半期累計実績から第1四半期累計実績へ更新された。売上高、営業利益及び経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の投資有価証券売却益の反動等により減少した。
  11. FY2022-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は91,673百万円(前年同期は80,402百万円)、営業利益は9,335百万円(前年同期は6,641百万円)、経常利益は10,430百万円(前年同期は7,364百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,819百万円(前年同期は5,046百万円)となりました。」

    第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を記載している。
  12. FY2022-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は68,265百万円(前年同期は52,328百万円)、営業利益は9,314百万円(前年同期は6,126百万円)、経常利益は10,012百万円(前年同期は6,464百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,788百万円(前年同期は4,141百万円)となりました。」

    第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  13. FY2022-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は25,358百万円(前年同期は15,929百万円)、営業利益は1,834百万円(前年同期は639百万円の損失)、経常利益は2,243百万円(前年同期は394百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,026百万円(前年同期は722百万円の損失)となりました。」

    第3四半期累計実績から第1四半期累計実績へ更新された。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を記載しており、収益認識会計基準等の適用による増加影響も併記されている。
  14. FY2021-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は80,402百万円(前年同期比13.9%増)、営業利益は6,641百万円(前年同期比12.6%増)となりました。前年度に計上した一時的利益(持分法投資利益並びに投資有価証券売却益)分減少の影響により、経常利益は7,364百万円(前年同期比8.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,046百万円(前年同期比29.9%減)となりました。」

    第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新された。売上高及び営業利益は前年同期比で増加した一方、前年度の一時的利益の反動により経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
  15. FY2021-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は52,328百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は6,126百万円(前年同期比11.3%増)となりました。前年度に計上した一時的利益(持分法投資利益並びに投資有価証券売却益)分減少の影響により、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比マイナスとなり、経常利益は6,464百万円(前年同期比10.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,141百万円(前年同期比36.0%減)となりました。」

    第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新された。売上高及び営業利益は増加した一方、前年度の一時的利益の反動により経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
  16. FY2021-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は15,929百万円(前年同期比7.2%増)、営業損失は639百万円(前年同期は492百万円の損失)となりました。前年度に計上した一時的利益(持分法投資利益並びに投資有価証券売却益)分減少の影響により、経常損失は394百万円(前年同期は1,106百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は722百万円(前年同期は2,319百万円の利益)となりました。」

    通期実績から当第1四半期実績へ更新された。売上高は前年同期比7.2%増加した一方、一時的利益の反動等により経常損失394百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失722百万円となった。
  17. FY2020通期実績に更新有価証券報告書

    「このような結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高は92,020百万円(前年度比2.2%増)、営業利益は6,231百万円(同21.5%増)となりました。また、持分法による投資利益並びに投資有価証券売却益の計上により、経常利益は8,387百万円(同46.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,096百万円(同97.1%増)と大幅な増益となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加している。
  18. FY2020-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は70,590百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は5,896百万円(前年同期比42.6%増)となりました。また、株式会社アイネスの持分法適用関連会社化や、SCSK株式会社による株式会社Minoriソリューションズの株式公開買付への応募・成立に伴い、営業外収益並びに特別利益を第1四半期に計上したことから、経常利益は8,043百万円(前年同期比68.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,199百万円(前年同期比122.5%増)と大幅な増益となりました。」

    第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新された。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  19. FY2020-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は48,246百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は5,502百万円(前年同期比47.4%増)となりました。また、株式会社アイネスの持分法適用関連会社化や、SCSK株式会社による株式会社Minoriソリューションズの株式公開買付への応募・成立に伴い、営業外収益並びに特別利益を第1四半期に計上したことから、経常利益は7,232百万円(前年同期比81.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,466百万円(前年同期比129.0%増)と大幅な増益となりました。」

    第2四半期累計実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。アイネスの持分法適用関連会社化及びMinoriソリューションズ株式の公開買付け成立に伴う収益も増益要因となっている。
  20. FY2020-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は14,862百万円(前年同期比2.4%減)、営業損失は492百万円(前年同期は1,365百万円の損失)、経常利益は1,106百万円(前年同期は1,155百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,319百万円(前年同期は1,016百万円の損失)となりました。」

    通期実績から第1四半期実績へ更新された。売上高は前年同期比2.4%減少した一方、営業損失は縮小し、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字に転じている。
  21. FY2019通期実績に更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、売上高は90,029百万円(前年度比0.2%減)、営業利益は5,130百万円(同3.4%増)、経常利益は5,718百万円(同6.6%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は3,599百万円(同5.8%増)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新され、売上高は減少した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は増加している。
  22. FY2019-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は69,102百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益は4,135百万円(同22.3%減)、経常利益は4,764百万円(同16.3%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は3,235百万円(同11.8%減)となりました。」

    第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少している。
  23. FY2019-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は45,903百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は3,733百万円(同18.5%減)、経常利益は3,993百万円(同14.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,823百万円(同4.0%減)となりました。」

    第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少している。
  24. FY2019-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は15,232百万円(前年同期比2.5%増)、営業損失は1,365百万円(前年同期は599百万円の損失)、経常損失は1,155百万円(前年同期は546百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は1,016百万円(前年同期は645百万円の損失)となりました。」

    第3四半期累計実績から第1四半期累計実績へ更新された。売上高は前年同期比2.5%増加した一方、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大している。
  25. FY2018-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は70,266百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は5,321百万円(同28.0%増)、経常利益は5,695百万円(同23.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,668百万円(同30.3%増)となりました。」

    第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新された。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  26. FY2018-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は46,471百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は4,580百万円(同37.4%増)、経常利益は4,663百万円(同31.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,942百万円(同34.5%増)となりました。」

    第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新された。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  27. FY2018-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は14,865百万円(前年同期比1.8%増)、営業損失は599百万円(前年同期は605百万円の損失)、経常損失は546百万円(前年同期は469百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は645百万円(前年同期は558百万円の損失)となりました。」

    通期実績から第1四半期実績へ更新された。売上高は前年同期比1.8%増加した一方、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期より拡大している。
  28. FY2017通期実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高は89,466百万円(前年度比2.9%増)、営業利益は5,731百万円(同4.3%増)、経常利益は6,258百万円(同6.5%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は3,833百万円(同11.9%増)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加している。
  29. FY2017-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は67,646百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は4,158百万円(同19.3%減)、経常利益は4,603百万円(同16.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,816百万円(同14.0%減)となりました。」

    第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新された。売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
  30. FY2017-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は42,303百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は3,332百万円(同8.9%減)、経常利益は3,546百万円(同7.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,187百万円(同2.6%減)となりました。」

    第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新された。売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
  31. FY2017-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は14,606百万円(前年同期比8.7%増)、営業損失は605百万円(前年同期は752百万円の損失)、経常損失は469百万円(前年同期は640百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は558百万円(前年同期は593百万円の損失)となりました。」

    通期実績から第1四半期実績へ更新された。売上高は前年同期比8.7%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小している。
  32. FY2016通期実績に更新有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高は86,904百万円(前年度比1.8%増)、営業利益は5,495百万円(同1.0%減)、経常利益は5,877百万円(同1.1%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は3,425百万円(同7.2%減)となりました。」

    四半期累計実績から通期実績へ更新され、売上高・経常利益は増加した一方、営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  33. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「こうした結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は66,845百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は5,151百万円(同8.1%増)、経常利益は5,531百万円(同10.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,274百万円(同2.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加している。
一緒に動いた変遷

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