総資産・純資産の増加
FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。
- FY2026-H1中間期末財政状態に更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて12,299百万円増加し、140,413百万円(前年度末比9.6%増)となりました。負債は、季節要因により買掛金が6,450百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて5,093百万円増加し、51,859百万円(同10.9%増)となりました。純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末と比べて7,206百万円増加し、88,553百万円(同8.9%増)となりました。」
通期末財政状態から中間期末へ更新され、総資産140,413百万円、負債51,859百万円、純資産88,553百万円となった。売掛金・契約資産及び季節要因による買掛金の増加が記載されている。 - FY2025-H1中間期末財政状態に更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて8,541百万円増加し、128,274百万円(前年度末比7.1%増)となりました。負債は、季節要因により買掛金が5,095百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて4,508百万円増加し、47,867百万円(同10.4%増)となりました。純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末と比べて4,033百万円増加し、80,406百万円(同5.3%増)となりました。」
通期末財政状態から中間期末へ更新され、総資産128,274百万円、負債47,867百万円、純資産80,406百万円となった。 - FY2024通期末財政状態に更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて1,723百万円増加し、119,732百万円(前年度末比1.5%増)となりました。負債は、前連結会計年度末と比べて264百万円減少し、43,359百万円(同0.6%減)となりました。純資産は、主に利益剰余金が2,516百万円増加したことや自己株式が868百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ1,988百万円増加し、76,373百万円(同2.7%増)となりました。」
第1四半期及び第2四半期末の財政状態から通期末へ更新され、総資産119,732百万円、負債43,359百万円、純資産76,373百万円となった。 - FY2024-Q2第2四半期末財政状態に更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて12,383百万円増加し、130,392百万円(前年度末比10.5%増)となりました。負債は、季節要因により買掛金が7,187百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて7,478百万円増加し、51,102百万円(同17.1%増)となりました。純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末と比べて4,905百万円増加し、79,290百万円(同6.6%増)となりました。」
第1四半期末の財政状態から第2四半期末へ更新された。総資産130,392百万円、負債51,102百万円、純資産79,290百万円となり、いずれも前年度末から増加している。 - FY2024-Q1第1四半期末財政状態に更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて2,865百万円減少し、115,144百万円(前年度末比2.4%減)となりました。負債は、賞与引当金の減少等により前連結会計年度末と比べて2,987百万円減少し、40,637百万円(同6.8%減)となりました。純資産は、その他有価証券評価差額金の増加等により前連結会計年度末と比べて122百万円増加し、74,507百万円(同0.2%増)となりました。」
通期末財政状態から第1四半期末へ更新された。総資産は115,144百万円、負債は40,637百万円、純資産は74,507百万円となり、総資産・負債は減少、純資産は増加している。 - FY2023通期末財政状態に更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて3,357百万円増加し、118,009百万円(前年度末比2.9%増)となりました。負債は、前連結会計年度末と比べて123百万円増加し、43,624百万円(同0.3%増)となりました。純資産は、主に利益剰余金が3,798百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ3,233百万円増加し、74,385百万円(同4.5%増)となりました。」
第3四半期末から通期末へ更新され、総資産118,009百万円、負債43,624百万円、純資産74,385百万円となった。 - FY2023-Q3第3四半期末財政状態に更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて1,731百万円増加し、116,384百万円(前年度末比1.5%増)となりました。負債は、未払金が1,522百万円、未払費用が2,943百万円それぞれ増加したものの、未払法人税等が2,987百万円、賞与引当金が2,952百万円それぞれ減少したこと等により、前連結会計年度末と比べて783百万円減少し、42,717百万円(同1.8%減)となりました。純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末と比べて2,515百万円増加し、73,667百万円(同3.5%増)となりました。」
第2四半期末の財政状態から第3四半期末へ更新され、総資産116,384百万円、負債42,717百万円、純資産73,667百万円となった。総資産及び純資産は前年度末から増加し、負債は減少している。 - FY2023-Q2第2四半期末財政状態に更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて14,769百万円増加し、129,422百万円(前年度末比12.9%増)となりました。負債は、季節要因により買掛金が11,679百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて10,706百万円増加し、54,207百万円(同24.6%増)となりました。純資産は、利益剰余金や自己株式の増加等により、前連結会計年度末と比べて4,062百万円増加し、75,214百万円(同5.7%増)となりました。」
第1四半期末から第2四半期末へ更新され、総資産129,422百万円、負債54,207百万円、純資産75,214百万円となった。総資産、負債及び純資産はいずれも前年度末から増加している。 - FY2023-Q1第1四半期末財政状態に更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて5,034百万円減少し、109,618百万円(前年度末比4.4%減)となりました。負債は、未払法人税等及び賞与引当金の減少等により前連結会計年度末と比べて5,237百万円減少し、38,262百万円(同12.0%減)となりました。純資産は、資本剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加等により前連結会計年度末と比べて203百万円増加し、71,355百万円(同0.3%増)となりました。」
通期末財政状態から第1四半期末へ更新され、総資産109,618百万円、負債38,262百万円、純資産71,355百万円となった。総資産及び負債は減少し、純資産は増加している。 - FY2022-Q3第3四半期末財政状態に更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて12,346百万円増加し、112,051百万円(前年度末比12.4%増)となりました。負債は、主に買掛金が2,017百万円、未払費用が3,291百万円、未払法人税等が1,859百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて5,130百万円増加し、40,998百万円(同14.3%増)となりました。純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末と比べて7,216百万円増加し、71,053百万円(同11.3%増)となりました。」
第2四半期末の財政状態から第3四半期末へ更新され、総資産112,051百万円、負債40,998百万円、純資産71,053百万円となった。 - FY2022-Q2第2四半期末財政状態に更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて25,642百万円増加し、125,346百万円(前年度末比25.7%増)となりました。負債は、季節要因により買掛金が12,210百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて17,461百万円増加し、53,329百万円(同48.7%増)となりました。純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末と比べて8,180百万円増加し、72,017百万円(同12.8%増)となりました。」
第1四半期末から第2四半期末へ更新され、総資産125,346百万円、負債53,329百万円、純資産72,017百万円となった。収益認識会計基準適用に伴う契約資産等の増加も総資産増加要因として記載している。 - FY2022-Q1第1四半期末財政状態に更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて97百万円増加し、99,802百万円(前年度末比0.1%増)となりました。負債は、賞与引当金の減少等により前連結会計年度末と比べて1,999百万円減少し、33,868百万円(同5.6%減)となりました。純資産は、利益剰余金の増加等により前連結会計年度末と比べて2,096百万円増加し、65,933百万円(同3.3%増)となりました。」
通期末財政状態から第1四半期末へ更新された。総資産99,802百万円、負債33,868百万円、純資産65,933百万円となり、総資産及び純資産は増加、負債は減少している。 - FY2021-Q3第3四半期末財政状態に更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて1,322百万円増加し、97,575百万円(前年度末比1.4%増)となりました。負債は、主に買掛金が993百万円増加、未払法人税が1,944百万円、長期借入金が300百万円それぞれ減少したことにより、前連結会計年度末と比べて862百万円減少し、33,850百万円(同2.5%減)となりました。純資産は、利益剰余金が2,747百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて2,184百万円増加し、63,725百万円(同3.5%増)となりました。」
第2四半期末の財政状態から第3四半期末へ更新され、総資産97,575百万円、負債33,850百万円、純資産63,725百万円となった。総資産及び純資産は前年度末から増加し、負債は減少している。 - FY2021-Q2第2四半期末財政状態に更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて5,269百万円増加し、101,522百万円(前年度末比5.5%増)となりました。負債は、季節要因により買掛金が5,876百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて2,606百万円増加し、37,318百万円(同7.5%増)となりました。純資産は、利益剰余金が2,745百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて2,662百万円増加し、64,204百万円(同4.3%増)となりました。」
第1四半期末から第2四半期末へ更新され、総資産101,522百万円、負債37,318百万円、純資産64,204百万円となった。 - FY2021-Q1第1四半期末財政状態に更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて7,260百万円減少し、88,993百万円(前年度末比7.5%減)となりました。負債は、未払法人税等及び賞与引当金の減少等により前連結会計年度末と比べて4,945百万円減少し、29,766百万円(同14.2%減)となりました。純資産は、利益剰余金の減少等により前連結会計年度末と比べて2,314百万円減少し、59,227百万円(同3.8%減)となりました。」
通期末財政状態から第1四半期末へ更新され、総資産88,993百万円、負債29,766百万円、純資産59,227百万円となった。 - FY2020通期末財政状態に更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて11,685百万円増加し、96,253百万円(前年度末比13.8%増)となりました。負債は、前連結会計年度末と比べて4,987百万円増加し、34,712百万円(同16.8%増)となりました。純資産は、利益剰余金が5,453百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ6,698百万円増加し、61,541百万円(同12.2%増)となりました。」
第3四半期末の財政状態から通期末へ更新され、総資産96,253百万円、負債34,712百万円、純資産61,541百万円となった。 - FY2020-Q3第3四半期末財政状態に更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて8,295百万円増加し、92,863百万円(前年度末比9.8%増)となりました。内訳としては、流動資産が54,626百万円(同14.7%増)、固定資産が38,237百万円(同3.5%増)となりました。負債は、長期借入金が1,700百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて1,897百万円増加し、31,622百万円(同6.4%増)となりました。純資産は、利益剰余金が5,556百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて6,398百万円増加し、61,241百万円(同11.7%増)となりました。」
第2四半期末から第3四半期末へ更新され、総資産92,863百万円、負債31,622百万円、純資産61,241百万円となった。 - FY2020-Q2第2四半期末財政状態に更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて11,916百万円増加し、96,484百万円(前年度末比14.1%増)となりました。負債は、長期借入金が1,700百万円、季節要因により買掛金が3,437百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて5,644百万円増加し、35,369百万円(同19.0%増)となりました。純資産は、利益剰余金が5,645百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて6,271百万円増加し、61,114百万円(同11.4%増)となりました。」
第1四半期末から第2四半期末へ更新され、総資産96,484百万円、負債35,369百万円、純資産61,114百万円となった。 - FY2020-Q1第1四半期末財政状態に更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて2,043百万円増加し、86,611百万円(前年度末比2.4%増)となりました。負債は、流動負債が賞与引当金の減少等により2,116百万円減少し、固定負債が長期借入金の増加等により1,809百万円増加したことにより、29,417百万円(同1.0%減)となりました。純資産は、利益剰余金の増加等により前連結会計年度末と比べて2,350百万円増加し、57,193百万円(同4.3%増)となりました。」
通期末財政状態から第1四半期末へ更新され、総資産86,611百万円、負債29,417百万円、純資産57,193百万円となった。総資産及び純資産は前年度末から増加し、負債は減少している。 - FY2019通期末財政状態に更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて5,967百万円増加し、84,568百万円(前年度末比7.6%増)となりました。負債は、前連結会計年度末と比べて4,408百万円増加し、29,724百万円(同17.4%増)となりました。純資産は、利益剰余金が2,121百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ1,558百万円増加し、54,843百万円(同2.9%増)となりました。」
第3四半期末の財政状態から通期末へ更新され、総資産84,568百万円、負債29,724百万円、純資産54,843百万円となった。 - FY2019-Q3第3四半期末財政状態に更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて3,127百万円増加し、81,727百万円(前年度末比4.0%増)となりました。負債は、前連結会計年度末と比べて2,547百万円増加し、27,863百万円(同10.1%増)となりました。純資産は、利益剰余金が1,757百万円増加したことにより、前連結会計年度末と比べて579百万円増加し、53,863百万円(同1.1%増)となりました。」
第2四半期末の財政状態から第3四半期末へ更新され、総資産は81,727百万円、負債は27,863百万円、純資産は53,863百万円となった。 - FY2019-Q2第2四半期末財政状態に更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて8,518百万円増加し、87,119百万円(前年度末比10.8%増)となりました。内訳としては、流動資産が51,620百万円(同15.0%増)、固定資産が35,498百万円(同5.3%増)となりました。 負債は、季節要因により買掛金が3,800百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて7,195百万円増加し、32,511百万円(同28.4%増)となりました。 純資産は、利益剰余金が2,084百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて1,323百万円増加し、54,607百万円(同2.5%増)となりました。」
第1四半期末の財政状態から第2四半期末へ更新された。総資産は87,119百万円、負債は32,511百万円、純資産は54,607百万円となり、季節要因による売掛金・たな卸資産・買掛金の増加が記載されている。 - FY2019-Q1第1四半期末財政状態に更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて1,768百万円減少し、76,831百万円(前年度末比2.2%減)となりました。内訳としては、流動資産が40,951百万円(同8.8%減)、固定資産が35,880百万円(同6.4%増)となりました。流動資産の主な減少要因としましては、季節変動によりたな卸資産が4,254百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が5,304百万円、現金及び預金が3,136百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定資産の主な増加要因は、リースによるソフトウェアの取得等により無形固定資産が2,942百万円増加したものであります。 負債は、流動負債が未払法人税等及び賞与引当金の減少等により2,281百万円減少し、固定負債がリース債務の増加等により3,370百万円増加したことにより、26,405百万円(同4.3%増)となりました。 純資産は、利益剰余金の減少等により前連結会計年度末と比べて2,857百万円減少し、50,426百万円(同5.4%減)となりました。」
第3四半期末の財政状態から第1四半期末へ更新された。総資産は76,831百万円、負債は26,405百万円、純資産は50,426百万円となり、総資産及び純資産は前年度末から減少した。 - FY2018-Q3第3四半期末財政状態に更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて1,653百万円増加し、77,308百万円(前年度末比2.2%増)となりました。負債は、前連結会計年度末と比べて700百万円減少し、24,558百万円(同2.8%減)となりました。純資産は、利益剰余金が2,354百万円増加したことにより、前連結会計年度末と比べて2,354百万円増加し、52,750百万円(同4.7%増)となりました。」
第2四半期末の財政状態から第3四半期末へ更新された。総資産は77,308百万円、負債は24,558百万円、純資産は52,750百万円となった。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて6,914百万円増加し、82,569百万円(前年度末比9.1%増)となりました。内訳としては、流動資産が54,030百万円(同13.8%増)、固定資産が28,538百万円(同1.3%増)となりました。流動資産の主な増加要因は、短期資金運用のための有価証券が償還により6,999百万円減少したものの、季節要因により受取手形及び売掛金が8,217百万円、たな卸資産が3,355百万円それぞれ増加したことによるものであります。 負債は、季節要因により買掛金が3,585百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて4,275百万円増加し、29,534百万円(同16.9%増)となりました。 純資産は、利益剰余金が2,285百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて2,638百万円増加し、53,034百万円(同5.2%増)となりました。」
第2四半期末の財政状態として、総資産、負債及び純資産の前年度末からの増減と、受取手形及び売掛金・たな卸資産等の増加要因を記載している。