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三菱総合研究所(3636)・リスク再掲

海外業務に伴う感染症・テロ等の安全リスク

FY2016に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

16記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20242016: 12017: 420172018: 220182019: 420192020: 020202021: 120212022: 120222023: 220232024: 12024
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。74社中37社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、海外へ滞在して業務を行う場合は、安全対策の強化、情報収集の複線化、渡航者・駐在者への注意喚起等の対策に取り組んでおります。」

    海外業務に伴う感染症・テロ等の安全リスクへの対応策を引き続き記載している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、海外へ滞在して業務を行う場合は、安全対策の強化、情報収集の複線化、渡航者・駐在者への注意喚起等の対策に取り組んでおります。」

    海外業務に伴う感染症・テロ等の安全リスクへの対応策を引き続き記載している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外業務に伴う感染症・テロ等の安全リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外業務に伴う感染症・テロ等の安全リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外業務に伴う感染症・テロ等の安全リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、海外へ滞在して業務を行う場合は、安全対策の強化、情報収集の複線化、渡航者への注意喚起等の対策に取り組んでおります。」

    海外業務に伴う感染症・テロ等の安全リスクに対する安全対策、情報収集及び注意喚起を引き続き記載している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外業務に伴う感染症・テロ等の安全リスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外業務に伴う感染症・テロ等の安全リスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外業務に伴う感染症・テロ等の安全リスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外業務に伴う感染症・テロ等の安全リスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外業務に伴う感染症・テロ等の安全リスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  12. FY2017再定義有価証券報告書

    「また、新興国へ滞在して業務を行う場合は、安全対策の強化、情報収集の複線化、渡航者への注意喚起等の対策に取り組んでおります。」

    海外業務に伴う感染症・テロ等の具体的リスク列挙から、新興国での業務に関する安全対策・情報収集・注意喚起という対応策中心の記述へ組み替えられている。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外業務に伴う感染症・テロ等の安全リスクについて、重要な変更がないとする包括的なリスク記載が継続している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外業務に伴う感染症・テロ等の安全リスクについて、重要な変更がないとする包括的なリスク記載が継続している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個別リスクの再記載はないが、新たなリスクの発生及び前事業年度記載のリスクに重要な変更がないと明記している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「近年、海外、特に新興国へ滞在して業務を行うケースが増加しており、感染症やテロ等に当社関係者が巻き込まれる可能性があります。」

    海外、特に新興国での業務増加に伴う感染症・テロ等への巻き込まれリスクを記載し、安全対策や情報収集等の対応にも触れている。
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