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三菱総合研究所(3636)・施策年度取得支出・自己株式消却実績に更新

自己株式取得による機動的な資本政策・資本効率向上

FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2024。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q1達成FY2023-Q3その他FY2023 – FY20242023: 320232024: 22024
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの216件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024年度取得支出・自己株式消却実績に更新有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、4,938百万円の支出となりました。これは主に、配当金の支払額2,485百万円、自己株式の取得による支出1,034百万円によるものであります。」

    自己株式取得について、当年度の取得支出1,034百万円を記載している。また、2024年11月22日に380,080株を消却した。
  2. FY2024-Q2第2四半期累計の自己株式取得支出実績を更新有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、2,968百万円の支出(前年同四半期は4,061百万円の支出)となりました。これは主に、配当金の支払額1,203百万円及び自己株式の取得による支出1,034百万円等によるものであります。」

    自己株式取得による支出について、第2四半期累計で1,034百万円の実績を記載している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、6,199百万円の支出(前連結会計年度は3,850百万円の支出)となりました。これは主に、リース債務の返済による支出1,111百万円、配当金の支払額2,517百万円、自己株式の取得による支出1,884百万円によるものであります。」

    2023年2月の自己株式380,000株取得について、通期の財務活動による支出1,884百万円として実績を再確認している。
  4. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、2023年2月6日の取締役会決議に基づき、自己株式380,000株の取得を行いました。この結果、当第3四半期連結累計期間において、自己株式が1,884百万円増加しております。」

    FY2023-Q1に記載された自己株式取得について、380,000株の取得が完了し、当第3四半期累計期間の自己株式が1,884百万円増加した実績を記載している。
  5. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2023年2月6日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式を取得すること及びその具体的な取得方法を決議し、以下のとおり自己株式の取得を実施いたしました。 1.自己株式の取得を行う理由 経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行及び資本効率向上の一環として、自己株式を取得するもの。 2.自己株式の取得に関する決議内容 (1) 取得する株式の種類 当社普通株式 (2) 取得する株式の総数 380,000株(上限) (3) 取得株式の総額 2,200,000,000円(上限) (4) 取得日 2023年2月7日 (5) 取得方法 東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付け 3.自己株式の取得結果 上記買付による取得の結果、2023年2月7日に当社普通株式380,000株(取得価額1,884,800,000円)を取得いたしました。」

    機動的な資本政策の遂行及び資本効率向上を目的として、自己株式380,000株を取得する決議を行い、2023年2月7日に取得を実施した。取得上限は22億円、実際の取得価額は18億8,480万円である。
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