ソケッツ(3634)・施策引き上げ
リモートワークとオンライン完結型サービスへの対応
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021引き上げ有価証券報告書
「さらに新規分野のインターネット広告サービスの提供に向けた営業開拓を行う計画となります。」
リモートワーク下での研究開発・データ開発の継続に加え、新規分野としてインターネット広告サービスの営業開拓を計画している。 - FY2020初出有価証券報告書
「このような環境のなか、当社は、積極的なリモートワークを推進するなかで、研究開発、データ開発、サービスエンジン開発およびライセンスサービス等の新規開発は感染拡大状況の如何に関わらず、計画通り継続しております。」
新型コロナウイルス感染拡大下でもリモートワークを推進し、新規開発を継続するとともに、インターネット上だけで完結するマーケティングサービスやEコマース向けライセンスサービスの拡充を加速するとしている。