ソケッツ(3634)・目標再掲
IoT機器・店舗管理端末等への提供機器拡大
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様なデバイス対応によるサービス展開15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「IoT、AI技術の進展によりスマートフォンやタブレット、パソコンのみならず自動車などの移動体やIoT家電、ウェアラブルデバイスなどにおいて、よりエンターテイメントサービスを体験する環境が広がることが見込まれます。」
スマートフォン等に加えて自動車、IoT家電、ウェアラブルデバイスなどへサービス体験の場を広げる方向を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「関連サービスの提供機器は、スマートフォンやパソコン・タブレットのみならずIoTとして連携し得る自動車や家電、ロボット、ウェアラブルコンピューターなどあらゆるデバイスに広げていきます。」
提供機器をスマートフォン等から自動車、家電、ロボット、ウェアラブルコンピューターなどへ広げる方針を継続している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「これら当社のデータ関連サービスの提供機器は、スマートフォンやパソコン・タブレットのみならずIoTとして連携し得る自動車や家電、ロボット、ウェアラブルコンピュータなどあらゆるデバイスに広げていきます。」
従来の自動車・家電等に加え、ロボットやウェアラブルコンピュータを含む「あらゆるデバイス」へ提供機器の範囲を広げる方針を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社のデータ関連サービスの提供機器は、スマートフォンやパソコン・タブレットのみならずIoTとして連携し得る自動車や家電、店舗管理端末などに広げていきます。」
サービス提供先の機器をスマートフォン等から自動車、家電、店舗管理端末などへ拡張する計画である。