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GMOペパボ(3633)・方針再掲

短期預金・銀行借入・CMSを中心とする資金運用方針

FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

11記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 220222023: 320232024: 120242025: 020252026: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用に関しては短期的な預金等に限定し、また、必要な資金については、銀行借入及び社債により調達しております。なお、親会社GMOインターネットグループ株式会社のCMS(キャッシュ・マネジメント・サービス)取引に参加していることにより、必要な資金を適宜調達することが可能となっております。」

    短期預金等による運用、銀行借入・社債・親会社CMSによる資金調達方針を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用に関しては短期的な預金等に限定し、また、必要な資金については、銀行借入及び社債により調達しております。なお、親会社GMOインターネットグループ株式会社のCMS(キャッシュ・マネジメント・サービス)取引に参加していることにより、必要な資金を適宜調達することが可能となっております。」

    短期預金等による運用、銀行借入・社債・親会社CMSによる資金調達方針を継続している。
  3. FY2023-Q3短期借入減少・社債による資金調達への移行有価証券報告書

    「負債は8,985,215千円(同238,320千円増)となりました。これは、主に短期借入金が1,000,000千円減少した一方で、社債が700,000千円、1年内償還予定の社債が200,000千円及び契約負債が430,130千円増加したことによるものであります。」

    短期借入金が10億円減少する一方、社債7億円と1年内償還予定の社債2億円が増加し、資金調達構成が短期借入中心から社債を含む構成へ変化している。
  4. FY2023-Q1社債発行による資金調達有価証券報告書

    「負債は9,537,860千円(同790,965千円増)となりました。これは、主に短期借入金が600,000千円減少した一方で、契約負債が304,599千円、社債が800,000千円及び1年以内償還予定の社債が200,000千円増加したことによるものであります。」

    短期借入金が減少する一方、社債800,000千円と1年以内償還予定の社債200,000千円が計上され、資金調達手段の実績が変化した。
  5. FY2022短期借入・当座貸越枠の拡大有価証券報告書

    「短期借入れによる収入1,200,000千円」

    銀行借入と親会社CMSを含む資金調達方針のもと、短期借入金1,200,000千円を実行し、当座貸越極度額も1,000,000千円から2,500,000千円へ拡大した。
  6. FY2022-Q3短期借入金の増加有価証券報告書

    「これは、主に関係会社預け金が400,000千円及び売掛金が178,055千円減少した一方で、未収入金が918,251千円、有形固定資産が187,163千円及び収益認識会計基準等の適用により前払費用が1,281,261千円増加したことによるものであります。」

    資金調達方針に関連して、短期借入金800,000千円が計上されている。
  7. FY2022-Q2短期借入の実行有価証券報告書

    「短期借入れによる収入200,000千円」

    資金調達方針に関連して、当第2四半期連結累計期間に短期借入れによる2億円の収入を計上している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、今後も更なる収益基盤の安定化及び持続的な成長を図るために、自社による新規事業の創出及び拡大のみならず、既存サービスのブランド力、顧客基盤や運営ノウハウとのシナジーが見込める業務提携、M&A等を積極的に取り組んでいく方針であります。」

    新規事業、業務提携、M&Aによる成長投資を継続する資本・資金方針を示している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、今後も更なる収益基盤の安定化及び持続的な成長を図るために、自社による新規事業の創出及び拡大のみならず、既存サービスのブランド力、顧客基盤や運営ノウハウとのシナジーが見込める業務提携、M&A等を積極的に取り組んでいく方針であります。」

    新規事業、業務提携、M&Aを含む成長投資を進める資金方針を継続している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、新規サービスの急拡大やM&Aなどにより、資金が必要となった場合には銀行借入に加え、親会社GMOインターネット株式会社のCMS(キャッシュ・マネジメント・サービス)からの調達など、資金調達の多様化を図っております。」

    銀行借入と親会社CMSを含む資金調達方針を、新規サービス拡大やM&Aへの対応として引き続き示している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用に関しては短期的な預金等に限定し、また、資金調達については銀行借入による方針です。なお、親会社GMOインターネット株式会社のCMS(キャッシュ・マネジメント・サービス)取引に参加していることにより、必要な資金を適宜調達することが可能となっております。」

    資金運用を短期預金等に限定し、資金調達は銀行借入を基本としつつ、親会社のCMSを利用している。
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