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GMOペパボ(3633)・施策削除

GMOクリエイターズネットワーク子会社化によるFREENANCEとのシナジー創出

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q1 – FY20192019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「なお、金融支援事業においては、連結子会社であったGMOクリエイターズネットワーク株式会社の全株式を2025年9月に譲渡いたしました。」

    GMOクリエイターズネットワークとのサービス基盤・強みの相互活用によるシナジー方針は、全株式譲渡により当社グループ内の施策としては記載されなくなった。
  2. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「このたび、当社は事業ポートフォリオの見直しと経営資源の最適化、並びに事業の選択と集中を進める中で、GMOクリエイターズネットワークの今後の展開について検討を重ねてまいりましたが、同社のサービス成長に向けた新たな展開が期待できると判断し、株式の譲渡を決定いたしました。」

    GMOクリエイターズネットワークとのサービス基盤・強みの相互活用によるシナジー最大化という従来方針に対し、同社株式の譲渡決定により当社保有・運営範囲を縮小する方向が示された。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は個人を中心として業績拡大してきたサービス運営方法やマーケティングノウハウに加えて、約530万人の個人ユーザーをサービス基盤として築いてまいりました。また、GMOクリエイターズネットワークは、フリーランスの方が安心して働くことができる環境を構築するべく、日本で初めてとなるフリーランス向けファクタリングサービス「FREENANCE」を提供しています。したがって、ユーザー層の類似性に加えて、相互のサービス基盤や強みを活かすことにより、シナジーの最大化を図ることができると考えます。」

    FREENANCE運営会社とのサービス基盤・ユーザー層の類似性を踏まえたシナジー最大化の方針を継続している。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社は個人を中心として業績拡大してきたサービス運営方法やマーケティングノウハウに加えて、約530万人の個人ユーザーをサービス基盤として築いてまいりました。また、GMOクリエイターズネットワークは、フリーランスの方が安心して働くことができる環境を構築するべく、日本で初めてとなるフリーランス向けファクタリングサービス「FREENANCE」を提供しています。したがって、ユーザー層の類似性に加えて、相互のサービス基盤や強みを活かすことにより、シナジーの最大化を図ることができると考えます。」

    2019年2月18日付で第三者割当増資を引き受け、GMOクリエイターズネットワークを子会社化した。約530万人の個人ユーザー基盤とFREENANCEのフリーランス向けサービスの類似性を踏まえ、サービス基盤・強み・ノウハウの相互活用によるシナジー最大化と個人の活動支援、事業拡大を掲げている。
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報道
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