GMOペパボ(3633)・施策再掲直近のその他開示(2026-07-01)では「前進」
GMO即レスAI・Alive Studioのサービス投入
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-07-01。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GMO即レスAI・Alive Studioのサービス投入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-01前進その他開示
「今回の『GMO即レスAI for CS』提供開始により、カスタマーサポート・ヘルプデスク向けのソリューションをさらに強化し、より幅広い企業での課題解決に貢献します。」
GMO即レスAIについて、従来のサービス提供から、FAQ自動生成、有人対応への接続、ナレッジ改善、分析、運用設定を統合したカスタマーサポート・ヘルプデスク向けソリューションの提供開始へ具体化した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「その他には、習い事やチーム・教室運営における連絡や集金をクラウド上で一元管理できるサービス「GMOレンシュ」のほか、お問い合わせ対応のノウハウとAI導入の専門知識を組み合わせ、会話型AIの導入から運用までを支援する、お問い合わせ対応AIの導入支援サービス「GMO即レスAI」や、配信者やVTuberの配信ハードルを下げ、専門知識や技術、機材がなくても誰もが簡単に動画・ライブ配信といった表現活動を実現できる、配信者やVTuber向けの配信画面作成サービス「Alive Studio」が属しております。」
GMO即レスAIとAlive Studioを含む新規サービス群をその他区分で継続している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「お問い合わせ対応AIの導入支援サービス「GMO即レスAI」や、配信者やVTuber向けの配信画面作成サービス「Alive Studio」が属しております。」
お問い合わせ対応AIの導入・運用支援サービスGMO即レスAIと、配信者・VTuber向け配信画面作成サービスAlive Studioを新規サービスとして事業ポートフォリオに加えた。