GMOペパボ(3633)・施策削除
コストコントロールによる利益確保
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2017-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コストコントロールによる利益確保1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q2削除有価証券報告書当四半期のJUGEMの事業説明では、サービス運用の効率化やコスト圧縮による利益確保についての記載がなくなっている。
- FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、サービス運用における効率化を図り、コストの圧縮に努めました。」
JUGEMについて、効率的なサービス運用とコスト圧縮を引き続き実施している。 - FY2016前進有価証券報告書
「一方で、効率化を意識したサービス運用を行い、コストの圧縮に努めました。以上の結果、当連結会計年度における売上高は221,527千円(前年同期比20.1%減)、セグメント利益は96,733千円(前年同期比8.5%増)となりました。」
サービス運用の効率化とコスト圧縮を進め、売上減少下でもセグメント利益は前年同期比8.5%増となった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「コストコントロールによる利益確保を図りました。」
JUGEMの有料会員数・PV数の減少に対する対応として、コスト管理を用いた利益確保を進めている。