GMOペパボ(3633)・事実達成
新株予約権の権利行使期間満了による失効
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権の権利行使期間満了による失効6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「第2回新株予約権は2022年2月を以て行使期間満了となっております。」
新株予約権の行使期間満了後、当連結会計年度末の未行使残はなく、新株予約権残高もゼロとなった。 - FY2022-Q2実績引用有価証券報告書
「2014年3月21日定時株主総会決議及び2015年2月16日取締役会決議に基づく新株予約権については、2022年2月17日をもって権利行使期間満了により失効しております。」
新株予約権の2022年2月17日付の失効を、1株当たり情報の注記で完了済みの事実として再掲している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「2014年3月21日定時株主総会決議及び2015年2月16日取締役会決議に基づく新株予約権については、2022年2月17日をもって権利行使期間満了により失効しております。」
2014年・2015年の決議に基づく新株予約権が、2022年2月17日の権利行使期間満了により失効した。