GMOペパボ(3633)・施策再掲
3つのマテリアリティに基づく取り組みとESG情報開示
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示625社が書いているテーマ・逆風1社・追い風656社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの657件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、TCFD提言の4つの開示項目に沿って、気候関連情報を開示致します。」
TCFDのガバナンス、戦略、リスク管理、指標と目標に沿った気候関連情報開示を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、TCFD提言の4つの開示項目に沿って、気候関連情報を開示致します。」
TCFDのガバナンス、戦略、リスク管理、指標と目標に沿った気候関連情報の開示を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループは、TCFD提言の4つの開示項目に沿って、気候関連情報を開示致します。」
従来の3つのマテリアリティとESG定量データ開示に加え、TCFDの「ガバナンス」「リスク管理」「戦略」「指標と目標」の4項目に沿った気候関連情報開示、シナリオ分析、財務インパクト評価を実施した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社のサステナビリティに関する3つの重要課題(マテリアリティ)に基づいた取り組みを企業ホームページにおいて記載しており、「ESG」の定量データ開示や具体的な取り組み事例等の情報開示を実施しております。」
環境負荷低減、人類のアウトプット増加、ガバナンス強化の3つを重要課題として整理し、企業ホームページでESG定量データや取り組み事例を開示する施策を開始している。