GMOペパボ(3633)・目標削除
PEPABO WiMAXのコスト圧縮と利益創出
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2017-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
PEPABO WiMAXのコスト圧縮による利益創出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q1削除有価証券報告書
「なお、「PEPABO WiMAX」は、平成29年2月1日付けで事業譲渡を行っております。」
PEPABO WiMAXについて掲げていたコスト圧縮・利益創出の目標は、事業譲渡により当社の現行サービスの課題としては記載されていない。 - FY2016前進有価証券報告書
「セグメント損失は16,372千円(前年同期間はセグメント損失22,512千円)となりました。」
コスト圧縮・利益創出の方針に関連して、損失は前年同期より縮小したが、利益創出には至っていない。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「今後につきましては、コストを圧縮し、利益創出を図ってまいります。」
PEPABO WiMAXについて、将来の対応としてコスト圧縮を通じた利益創出を掲げている。