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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2024年1月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高5,365百万円前年比 -2.9%進捗 48.9%
営業利益496百万円進捗 70.9%
経常利益493百万円進捗 70.4%
純利益(親会社株主帰属)325百万円進捗 77.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益61.62円
期末の財政状態
総資産10,864百万円
うち純資産 2,101 百万円自己資本比率 19.3%前期末比 +2.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+564,757
投資-221,022
財務-179,749
純増減+163,986
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高4,524,326千円
セグメント別売上高ホスティング事業 3,041,106千円(前年比 +8.9%)、EC支援事業 1,433,519千円(前年比 -5.8%)、ハンドメイド事業 684,543千円(前年比 -10.1%)、金融支援事業 205,215千円(前年比 -54.2%)
セグメント別利益ホスティング事業 1,054,038千円(前年比 +16.9%)、EC支援事業 392,470千円(前年比 +0.3%)、ハンドメイド事業 51,919千円(前年比 +23.9%)、金融支援事業 -415千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,963百万円(前年比 +0.5%)
営業利益700百万円
経常利益700百万円
純利益421百万円
年間配当予想0円 → 40円
業績の増減要因
ストック型ビジネスの価格改定効果の継続、高単価プランの契約比率上昇、SUZURI・minneの流通額の伸び悩み、金融支援事業における大型債権の買取抑制、滞留債権に対する貸倒関連費用の減少
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
減価償却費255,328千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数5,468,700株
期末自己株式数191,703株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 5,365百万円(前年比 -2.9%) |
| 営業利益 | 496百万円 |
| 経常利益 | 493百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 325百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 61.62円 |
| 自己資本比率 | 当期末 19.3 / 前期末 16.7 |
| 総資産 | 10,864百万円 |
| 純資産 | 2,101百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 564,757千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -221,022千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -179,749千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,524,326千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 10,963百万円(前年比 +0.5%) / 営業利益 700百万円 / 経常利益 700百万円 / 純利益 421百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 40円 |
| セグメント別売上高 | ホスティング事業 3,041,106千円(前年比 +8.9%)、EC支援事業 1,433,519千円(前年比 -5.8%)、ハンドメイド事業 684,543千円(前年比 -10.1%)、金融支援事業 205,215千円(前年比 -54.2%) |
| セグメント別利益 | ホスティング事業 1,054,038千円(前年比 +16.9%)、EC支援事業 392,470千円(前年比 +0.3%)、ハンドメイド事業 51,919千円(前年比 +23.9%)、金融支援事業 -415千円 |
| 減価償却費 | 255,328千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 5,468,700株 |
| 期末自己株式数 | 191,703株 |
| 業績の増減要因 | ストック型ビジネスの価格改定効果の継続、高単価プランの契約比率上昇、SUZURI・minneの流通額の伸び悩み、金融支援事業における大型債権の買取抑制、滞留債権に対する貸倒関連費用の減少 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ストック型ビジネスでは価格改定効果の継続と高単価プランの契約比率上昇が寄与した一方、SUZURIやminneの流通額が伸び悩み、金融支援事業で大型債権の買取を抑制したため売上高は減少した。利益面では、ストック型ビジネスの好調な推移と、滞留債権に対する貸倒関連費用の減少が増益要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。