グリーホールディングス(3632)・事実年度DX事業業績更新
大型案件終了によるDX事業の軟調推移
FY2024-Q2に初出。6回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026年度DX事業業績更新有価証券報告書
「リカーリング型の事業構造への転換に向けた積極的な投資を継続しながらもDX事業全体で計画通り進捗し、堅調に推移しました。この結果、当連結会計年度の業績は、売上高7,414百万円(前連結会計年度比5.3%増)、営業利益974百万円(同5.6%増)となりました。」
DX事業はリカーリング型への転換投資を継続しながら計画通り進捗し、売上高5.3%増、営業利益5.6%増となった。 - FY2025年度DX事業業績更新有価証券報告書
「リカーリング型の事業構造への転換に向けた積極的な投資を継続しながらもDX事業全体で計画通り進捗し、堅調に推移しました。この結果、当連結会計年度の業績は、売上高7,041百万円(前連結会計年度比3.0%増)、営業利益922百万円(同1.9%減)となりました。」
DX事業はリカーリング型への転換投資を継続しながら計画通り進捗し、売上高3.0%増、営業利益922百万円となった。 - FY2025-H1中間DX事業業績更新有価証券報告書
「リカーリング型の事業構造への転換に向けた積極的な投資を継続しながらもDX事業全体で計画通り進捗し、堅調に推移しました。 この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高3,504百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益434百万円(同1.7%増)となりました。」
前連結会計年度に終了した大型案件の影響で軟調と説明されていたDX事業について、当中間連結会計期間は計画通り進捗し、売上高7.7%増、営業利益1.7%増となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「前連結会計年度に終了した大型案件の影響を受けつつも、マーケティングDX事業を中心にDX支援案件数を着実に積み上げ、堅調に推移しました。」
大型案件終了の影響を受けながらも、マーケティングDXを中心に支援案件数を着実に積み上げ、年度では堅調に推移した。 - FY2024-Q3四半期DX事業業績更新有価証券報告書
「広告事業の伸長が寄与するも、前連結会計年度に終了した大型案件の影響等により軟調に推移しました。 この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,185百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益681百万円(同19.8%減)となりました。」
DX事業では広告事業の伸長が寄与した一方、前連結会計年度に終了した大型案件の影響等により軟調に推移した。売上高は前年同期比0.2%減、営業利益は19.8%減となった。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「マーケティングDX事業・オペレーションDX事業ともに支援案件の積み上げを進めて参りましたが、前連結会計年度に終了した大型案件の影響等により軟調に推移しました。」
DX事業では支援案件の積み上げを進める一方、前連結会計年度に終了した大型案件の影響等により軟調に推移したことが初めて記載された。