グリーホールディングス(3632)・施策再掲・再始動
コンソール向けゲームへの参入・タイトル開発
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2025。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートフォン・コンシューマーゲームの開発・受託運営18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。13社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲・再始動有価証券報告書
「GREE Studiosではコンシューマゲームの企画・開発を展開しております。また、コンシューマゲームの企画・開発等も積極的に推進し」
過去に記載が消えていたコンシューマ向けゲームについて、GREE Studiosでの事業展開と積極推進方針が再び明示されている。 - FY2018削除有価証券報告書前四半期報告書で記載されたコンソール向けゲームへの参入・タイトル開発について、本有価証券報告書の経営方針、事業内容および研究開発活動では言及が確認できない。
- FY2018-Q2初出有価証券報告書
「また中長期での更なる収益拡大を目指し、コンソール向けゲームへの参入を決め、当第2四半期連結累計期間においてタイトルの開発が進捗致しました。」
スマートフォン向けゲームとは別に、中長期の収益拡大を目的とするコンソール向けゲームへの参入を決定し、当第2四半期連結累計期間にタイトル開発が進捗したことが初めて記載されている。