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グリーホールディングス(3632)・施策年度研究開発費更新

ゲーム開発工程・承認プロセスの整理と研究開発費把握

FY2016に初出。31回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY20262016: 12017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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研究開発費の計上・開示73社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度研究開発費更新有価証券報告書

    「当社グループは、スマートフォン向けゲームコンテンツの開発を行っております。当連結会計年度においては、ゲーム事業において1,191百万円の研究開発費を計上しております。」

    ゲーム事業における当年度の研究開発費は1,191百万円となった。開発工程や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  2. FY2026-H1中間研究開発費更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は700百万円であります。」

    当中間連結会計期間の研究開発費は700百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  3. FY2025年度研究開発費更新有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、ゲーム事業において1,088百万円の研究開発費を計上しております。」

    ゲーム事業における当年度の研究開発費は1,088百万円となった。
  4. FY2024年度研究開発費更新有価証券報告書

    「当社グループは、スマートフォン向けゲームコンテンツの開発を行っております。当連結会計年度においては、ゲーム・アニメ事業、メタバース事業において827百万円の研究開発費を計上しております。」

    ゲーム・アニメ事業およびメタバース事業における当年度の研究開発費は827百万円となった。
  5. FY2024-Q3四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は833百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発費は833百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  6. FY2024-Q2四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は639百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費は639百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  7. FY2024-Q1四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は526百万円であります。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発費は526百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  8. FY2023年度研究開発費更新有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、インターネット・エンタメ事業において767百万円の研究開発費を計上しております。」

    スマートフォン向けゲームコンテンツ開発を中心とする当年度の研究開発費は767百万円となった。
  9. FY2023-Q3四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は428百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費は428百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  10. FY2023-Q2四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は248百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費は248百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  11. FY2023-Q1四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は266百万円であります。」

    第1四半期連結累計期間の研究開発費は266百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  12. FY2022-Q3四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,067百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費は1,067百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  13. FY2022-Q2四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は779百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費は779百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  14. FY2022-Q1四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は555百万円であります。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発費は555百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  15. FY2021年度研究開発費更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、主にスマートフォン向けゲームコンテンツの開発であります。当連結会計年度における研究開発活動に関わる費用の総額は、1,565百万円であります。」

    スマートフォン向けゲーム開発を中心とする当年度の研究開発費は1,565百万円となった。開発工程の整理・承認プロセスに関する新たな説明はない。
  16. FY2021-Q3四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,086百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費は1,086百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  17. FY2021-Q2四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は769百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費は769百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  18. FY2021-Q1四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は300百万円であります。」

    第1四半期連結累計期間の研究開発費は300百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  19. FY2020-Q3四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は484百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費は484百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  20. FY2020-Q2四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は358百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費は358百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  21. FY2020-Q1四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は173百万円であります。」

    第1四半期連結累計期間の研究開発費は173百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はなく、数値の更新にとどまっている。
  22. FY2019年度研究開発費更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、主にスマートフォン向けゲームコンテンツの開発であります。当連結会計年度における研究開発活動に関わる費用の総額は、1,171百万円であります。」

    スマートフォン向けゲーム開発を中心に、当期の研究開発費は1,171百万円となった。開発工程や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  23. FY2019-Q3四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は586百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費は586百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  24. FY2019-Q2四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は454百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費は454百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  25. FY2019-Q1四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は206百万円であります。」

    第1四半期連結累計期間の研究開発費は206百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  26. FY2018年度研究開発費更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、主にスマートフォン向けゲームコンテンツの開発であります。当連結会計年度における研究開発活動に関わる費用の総額は、821百万円であります。」

    スマートフォン向けゲーム開発を中心に、当期の研究開発費は821百万円となった。開発工程や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  27. FY2018-Q3四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は758百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費は758百万円となった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はない。
  28. FY2018-Q2四半期数値更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は478百万円であります。」

    研究開発費478百万円を計上した。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はなく、数値の更新にとどまっている。
  29. FY2018-Q1四半期数値更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は130百万円であります。」

    研究開発費は130百万円であった。開発工程の整理や承認プロセスに関する新たな説明はなく、具体的な開発管理体制の進展は確認できない。
  30. FY2017後退有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、主にスマートフォン向けゲームコンテンツの開発であります。当連結会計年度における研究開発活動に関わる費用の総額は、2,890百万円であります。」

    従来記載された開発工程の整理・承認プロセスの具体的説明はなく、当期はスマートフォンゲーム開発と研究開発費2,890百万円の記載にとどまっている。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「ゲームタイトルリリースまでの開発工程の整理・見直しや承認プロセスの明確化など、開発段階に応じてゲームの研究開発コストを把握できる体制の整備を当連結会計年度に行いました。」

    多数タイトルの並行開発に対応するための開発管理体制を整備し、研究開発費3,231百万円を計上している。
一緒に動いた変遷

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