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6項目のうち5項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-6517
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年7月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高61,309百万円前年比 -18.7%
営業利益5,981百万円前年比 -52.1%
経常利益7,123百万円前年比 -45.6%
純利益(親会社株主帰属)4,630百万円前年比 -50.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益27円10銭
売上高営業利益率当期 9.8% / 前期 16.6%
期末の財政状態
総資産128,788百万円
うち純資産 95,530 百万円自己資本比率 73.7%前期末比 0.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+3,502
投資-23
財務-999
純増減+2,480
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高77,288百万円
セグメント別売上高ゲーム・アニメ事業 44,837百万円(前年比 -16.4%)、メタバース事業 7,245百万円(前年比 +8.7%)、DX事業 5,664百万円(前年比 +4.0%)、コマース事業 1,245百万円(前年比 -2.0%)、投資事業 2,638百万円(前年比 -69.7%)
セグメント別利益ゲーム・アニメ事業 6,925百万円(前年比 -9.4%)、メタバース事業 206百万円、DX事業 938百万円(前年比 -9.0%)、コマース事業 1百万円、投資事業 -88百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
理由連結業績予想の開示を見合わせ
年間配当予想16.50円/株 → 非開示
配当性向60.9%
株主還元方針連結配当性向70%を上限とし、DOE(純資産配当率)3%程度を確保しつつ、連結配当性向30%程度以上を目処
業績の増減要因
ゲーム・アニメ事業は新規タイトルのリリースがなく軟調に推移。投資事業は保有株式の売却による収益が減少。メタバース事業はコンテンツ・機能拡充、グローバル展開、費用効率化により堅調に推移し、DX事業はDX支援案件数を積み上げた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2024年7月1日付の組織変更に伴い、翌連結会計年度からコマース事業をDX事業に統合して区分する。
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 72百万円、その他 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 21百万円
減価償却費343百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け
期末発行済株式数179,749,700株
期末自己株式数8,714,774株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年7月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 61,309百万円(前年比 -18.7%) |
| 営業利益 | 5,981百万円(前年比 -52.1%) |
| 経常利益 | 7,123百万円(前年比 -45.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,630百万円(前年比 -50.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 27円10銭 |
| 売上高営業利益率 | 当期 9.8% / 前期 16.6% |
| 自己資本比率 | 当期末 73.7% / 前期末 73.7% |
| 総資産 | 128,788百万円 |
| 純資産 | 95,530百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 3,502百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -23百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -999百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 77,288百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 理由 連結業績予想の開示を見合わせ |
| 年間配当予想 | 16.50円/株 → 非開示 |
| 配当性向 | 60.9% |
| 株主還元方針 | 連結配当性向70%を上限とし、DOE(純資産配当率)3%程度を確保しつつ、連結配当性向30%程度以上を目処 |
| セグメント別売上高 | ゲーム・アニメ事業 44,837百万円(前年比 -16.4%)、メタバース事業 7,245百万円(前年比 +8.7%)、DX事業 5,664百万円(前年比 +4.0%)、コマース事業 1,245百万円(前年比 -2.0%)、投資事業 2,638百万円(前年比 -69.7%) |
| セグメント別利益 | ゲーム・アニメ事業 6,925百万円(前年比 -9.4%)、メタバース事業 206百万円、DX事業 938百万円(前年比 -9.0%)、コマース事業 1百万円、投資事業 -88百万円 |
| 減価償却費 | 343百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 72百万円、その他 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 21百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2024年7月1日付の組織変更に伴い、翌連結会計年度からコマース事業をDX事業に統合して区分する。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 179,749,700株 |
| 期末自己株式数 | 8,714,774株 |
| 業績の増減要因 | ゲーム・アニメ事業は新規タイトルのリリースがなく軟調に推移。投資事業は保有株式の売却による収益が減少。メタバース事業はコンテンツ・機能拡充、グローバル展開、費用効率化により堅調に推移し、DX事業はDX支援案件数を積み上げた。 |
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規ゲームタイトルのリリースがなくゲーム・アニメ事業が軟調に推移したこと、投資事業で保有株式の売却による収益が減少したことなどが挙げられている。一方、メタバース事業ではコンテンツ・機能拡充やグローバル展開、費用効率化に取り組んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。