読む価値
40定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
21.3
売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年7月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高16,590百万円前年比 +21.3%
営業利益1,584百万円前年比 +2.0%
経常利益2,428百万円前年比 +46.3%
純利益(親会社株主帰属)1,813百万円前年比 -3.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益10.46円
期末の財政状態
総資産120,633百万円
うち純資産 89,656 百万円自己資本比率 73.9%前期末比 -3.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高インターネット・エンタメ事業 16,131百万円(前年比 +30.8%)、投資・インキュベーション事業 459百万円(前年比 -65.9%)
セグメント別利益インターネット・エンタメ事業 1,777百万円(前年比 +263.5%)、投資・インキュベーション事業 -193百万円
見通しと株主還元
年間配当予想11円 → 非開示
業績の増減要因
ゲーム・アニメ領域のアプリゲームが堅調に推移した結果、インターネット・エンタメ事業は増収増益となった。一方、出資ファンドにおける保有株式の売却による収益が減少した結果、投資・インキュベーション事業は減収となり、営業損失を計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 該当事項なし
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け
期末発行済株式数179,749,700株
期末自己株式数6,384,525株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年7月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 16,590百万円(前年比 +21.3%) |
| 営業利益 | 1,584百万円(前年比 +2.0%) |
| 経常利益 | 2,428百万円(前年比 +46.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,813百万円(前年比 -3.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 10.46円 |
| 自己資本比率 | 当期末 73.9 / 前期末 77.4 |
| 総資産 | 120,633百万円 |
| 純資産 | 89,656百万円 |
| 年間配当予想 | 11円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | インターネット・エンタメ事業 16,131百万円(前年比 +30.8%)、投資・インキュベーション事業 459百万円(前年比 -65.9%) |
| セグメント別利益 | インターネット・エンタメ事業 1,777百万円(前年比 +263.5%)、投資・インキュベーション事業 -193百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 該当事項なし |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 179,749,700株 |
| 期末自己株式数 | 6,384,525株 |
| 業績の増減要因 | ゲーム・アニメ領域のアプリゲームが堅調に推移した結果、インターネット・エンタメ事業は増収増益となった。一方、出資ファンドにおける保有株式の売却による収益が減少した結果、投資・インキュベーション事業は減収となり、営業損失を計上した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。インターネット・エンタメ事業ではアプリゲームが堅調に推移した。一方、投資・インキュベーション事業では、出資ファンドにおける保有株式の売却による収益が減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。