テクミラホールディングス(3627)・施策削除
Salesforceプラットフォームを活用したコンサルティング・開発支援事業
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CRM・営業マーケティングシステム受託開発の拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書Salesforceプラットフォームを活用したコンサルティング・開発支援事業について、当有価証券報告書での個別の記載は確認できない。
- FY2019-Q2初出有価証券報告書
「また、「Salesforce」プラットフォームの導入企業に対するコンサルティングや開発支援を行う事業への取り組みを進めてきた結果、2018年6月に株式会社セールスフォース・ドットコムのコンサルティングパートナーとして正式に認定を受けました。今後、これを活かしたSalesforce事業の取り組みにも注力してまいります。」
Salesforce導入企業向けのコンサルティング・開発支援事業を進め、2018年6月に正式なコンサルティングパートナー認定を取得し、今後のSalesforce事業への注力を示している。