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テクミラホールディングス(3627)・リスク削除

ソフトウェア開発契約をめぐる損害賠償請求訴訟

FY2017-Q3に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20202017: 420172018: 320182019: 220192020: 12020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。70社中12社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書
    当有価証券報告書の事業等のリスクおよび本文では、フォーサイドエンタテイメント株式会社との損害賠償請求訴訟に関する個別の記載を確認できない。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、フォーサイドエンタテイメント株式会社(以下、同社という)より損害賠償請求訴訟(損害賠償請求金額9,906万9,604円 訴状受領日 2016年11月25日)を受け、現在係争中であります。同社は、当社が同社からの注文により開発・納品し、2016年4月末に既に同社において検収が完了しているソフトウェアについて、性能が不十分であるとの理由で契約の不完全履行並びに損害賠償を主張しており、当社に対し訴訟を提起したものであります。」

    ソフトウェア性能をめぐる9,906万9,604円の損害賠償請求訴訟について、係争中であることを継続して開示している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、フォーサイドエンタテイメント株式会社(以下、同社という)より損害賠償請求訴訟(損害賠償請求金額9,906万9,604円 訴状受領日 平成28年11月25日)を受け、現在係争中であります。」

    ソフトウェア性能をめぐる損害賠償請求訴訟について、請求額と係争中であること、業績影響の予測が困難であることを継続して開示している。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、フォーサイドエンタテイメント株式会社(以下、同社という)より損害賠償請求訴訟(損害賠償請求金額9,906万9,604円 訴状受領日 平成28年11月25日)を受け、現在係争中であります。」

    ソフトウェア性能をめぐる9,906万9,604円の損害賠償請求訴訟について、係争中であり、業績への影響を現時点で予測困難とする説明を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、フォーサイドエンタテイメント株式会社(以下、同社という)より損害賠償請求訴訟(損害賠償請求金額9,906万9,604円 訴状受領日 平成28年11月25日)を受け、現在係争中であります。」

    ソフトウェア性能をめぐる9,906万9,604円の損害賠償請求訴訟が係争中であり、影響予測が困難であるとの説明を継続している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、フォーサイドエンタテイメント株式会社(以下、同社という)より損害賠償請求訴訟(損害賠償請求金額9,906万9,604円 訴状受領日 平成28年11月25日)を受け、現在係争中であります。」

    ソフトウェア性能をめぐる損害賠償請求訴訟について、請求額と係争中であること、業績影響の予測が困難であることを継続して開示している。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、フォーサイドエンタテイメント株式会社(以下、同社という)より損害賠償請求訴訟(損害賠償請求金額9,906万9,604円 訴状受領日 平成28年11月25日)を受け、現在係争中であります。」

    ソフトウェア性能をめぐる損害賠償請求訴訟について、請求額と係争中であること、業績影響の予測が困難であることを継続して開示している。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、フォーサイドエンタテイメント株式会社(以下、同社という)より損害賠償請求訴訟(損害賠償請求金額9,906万9,604円 訴状受領日 平成28年11月25日)を受け、現在係争中であります。」

    ソフトウェアの性能をめぐる損害賠償請求訴訟について、請求額とともに係争中であり、業績影響の予測が困難であるとの説明を継続している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、フォーサイドエンタテイメント株式会社(以下、同社という)より損害賠償請求訴訟(損害賠償請求金額9,906万9,604円 訴状受領日 平成28年11月25日)を受け、現在係争中であります。」

    ソフトウェア性能をめぐる損害賠償請求訴訟について、係争中であり影響予測が困難であるとの説明を継続している。
  10. FY2017-Q3顕在化有価証券報告書

    「当社は、フォーサイドエンタテイメント株式会社(以下、同社という)より損害賠償請求訴訟(損害賠償請求金額9,906万9,604円 訴状受領日 平成28年11月25日)を受け、現在係争中であります。」

    ソフトウェアの性能が不十分であるとの主張に基づき、9,906万9,604円の損害賠償請求訴訟を受けた。当社は相手方の主張には理由がないとし、反論と未回収の開発費用の支払い請求を含めて対応するとしている。訴訟の推移による業績影響は現時点で予測困難としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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