テクミラホールディングス(3627)・施策達成
主要連結子会社の決算期統一によるグループ経営・開示の適時化
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の決算日変更による連結期間調整75社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「なお、当連結会計年度より、主要連結子会社の決算期を2月期に統一するため、連結子会社のJENESIS株式会社は決算日を1月31日から2月28日に変更しております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度において2020年2月1日から2021年2月28日までの13ヶ月間を連結しております。」
主要連結子会社JENESISの決算日を2月末日に変更し、当年度からグループの決算期を統一した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「主要連結子会社の決算期を2月期に統一することで、当社グループ一体となった経営を推進するとともに、業績等の経営情報における適時・適切な開示により、経営の透明性をさらに高めることを目的としております。」
連結子会社JENESIS株式会社の決算期を毎年1月末日から2月末日に変更し、2021年2月期から適用することで、グループ経営の一体化と適時・適切な開示を図る施策を初めて記載している。