テクミラホールディングス(3627)・リスク再掲
知的財産権の保護不十分・権利侵害
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特許登録・陳腐化・ライセンス取得・侵害による知財競争力喪失リスク107社が書いているテーマ・逆風107社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。42社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「また、独自の技術ノウハウが知的財産権による完全な保護が不可能、または限定的にしか保護されない可能性があります。」
自社技術の保護不十分、他社権利侵害、版権・ソフトウェア契約更新不能のリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、独自の技術ノウハウが知的財産権による完全な保護が不可能、または限定的にしか保護されない可能性があります。」
自社技術の保護不十分、他社権利侵害、版権・ソフトウェア契約更新不能のリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、独自の技術ノウハウが知的財産権による完全な保護が不可能、または限定的にしか保護されない可能性があります。」
自社技術の保護不十分、他社権利侵害、ライセンス・版権契約更新不能のリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、独自の技術ノウハウが知的財産権による完全な保護が不可能、または限定的にしか保護されない可能性があります。」
自社技術の保護不十分、他社権利侵害、ライセンス・版権契約更新不能のリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社グループの独自の技術ノウハウが知的財産権による完全な保護が不可能、または限定的にしか保護されない可能性があります。」
独自技術の保護不十分、他社権利侵害、ライセンス・版権契約更新不能のリスクを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、当社グループの独自の技術ノウハウが知的財産権による完全な保護が不可能、または限定的にしか保護されない可能性があります。」
自社技術の保護が限定的となる可能性に加え、他社権利の侵害、ライセンス・版権契約の更新不能等をリスクとしている。