TISI(3626)・事実削除
データセンター事業の戦略見直しに伴う減損損失
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業戦略再編の期待効果未達・減損リスク2社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書前回記載されたデータセンター事業の戦略見直し決議と14,652百万円の減損損失について、本有価証券報告書では同じ内容の記載が確認できない。
- FY2017-Q3初出有価証券報告書
「「ITインフラストラクチャー」セグメントにおいて、当第3四半期累計期間に14,652百万円の固定資産に係る減損損失を計上しております。これは、主として第2四半期において、子会社のTIS株式会社におけるデータセンター事業の今後の戦略見直しについて決議したことによるものです。」
データセンター事業の今後の戦略見直しの決議を主因として、ITインフラストラクチャーセグメントで14,652百万円の固定資産減損損失を計上した。