TISI(3626)・事実通期損失額更新
プラットフォーム事業の戦略見直しに伴う損失計上
FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業戦略再編の期待効果未達・減損リスク2社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020通期損失額更新有価証券報告書
「「サービスIT」セグメントにおいて、事業強化のための先行投資費用の増加に加え、プラットフォーム事業の更なる事業強化に向けた戦略見直しに伴う損失計上等により前期比減益となり、営業利益率は6.5%(前期比0.7ポイント減)となりました。」
プラットフォーム事業の戦略見直しに伴う損失の影響を含む通期実績として、サービスITの営業利益率6.5%、前期比0.7ポイント減を記載している。 - FY2020-Q3損失額更新有価証券報告書
「「サービスIT」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間において3,480百万円であります。」
プラットフォーム事業の戦略見直しに関連するサービスITセグメントで、固定資産減損損失3,480百万円を第3四半期累計で計上した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「営業利益については、事業強化のための先行投資費用の増加に加え、プラットフォーム事業の更なる事業強化に向けた戦略見直しに伴う損失計上等により前年同期比減益となり、営業利益率は4.1%(前年同期比1.9ポイント減)となりました。」
サービスITセグメントで、プラットフォーム事業の戦略見直しに伴う損失を計上し、営業利益率4.1%、前年同期比1.9ポイント減となった。