TISI(3626)・施策削除
PAYCIERGE 2.0のAPI基盤構築による決済サービス強化
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
PAYCIERGE 2.0のAPI基盤構築による決済サービス強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書前回まで記載されていたPAYCIERGE 2.0の共通API基盤構築について、本有価証券報告書では記載が確認できない。
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、金融業界におけるAPI公開を促す動きの活発化や様々なサービスのオープンAPI化の流れの中で競争力の維持・向上を図るべく、リテール決済ソリューション「PAYCIERGE 2.0」の共通基盤としてAPI基盤を構築し、各サービスを安全に素早く実装できる環境の整備を進めています。」
PAYCIERGE 2.0の共通API基盤を構築し、安全かつ迅速な決済サービス実装環境を整備する方針を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、金融業界におけるAPI公開を促す動きの活発化や様々なサービスのオープンAPI化の流れの中で競争力の維持・向上を図るべく、リテール決済ソリューション「PAYCIERGE 2.0」の共通基盤としてAPI基盤を構築し、各サービスを安全に素早く実装できる環境の整備を進めています。」
PAYCIERGE 2.0の共通API基盤を構築し、安全かつ迅速な決済サービス実装環境を整備する方針を再掲している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「金融業界におけるAPI公開を促す動きの活発化や様々なサービスのオープンAPI化の流れの中で競争力の維持・向上を図るべく、リテール決済ソリューション「PAYCIERGE 2.0」の共通基盤としてAPI基盤を構築し、各サービスを安全に素早く実装できる環境の整備を進めています。」
PAYCIERGE 2.0の共通API基盤を構築し、決済サービスを安全かつ迅速に実装できる環境の整備を新たに進めている。