TISI(3626)・目標再掲
FY2026グローバル事業連結売上高1,000億円の達成
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外売上高・利益の拡大97社が書いているテーマ・逆風0社・追い風100社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。70社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「莫大なマーケットポテンシャルを持つアジアを長期ターゲットとして、グローバルパートナーシップを広げながら、ASEANでのビジネス拡大をさせ、2026年度に連結売上高1,000億円を目指します。」
アジアを長期ターゲットとし、グローバルパートナーシップを活用してASEAN事業を拡大し、2026年度の連結売上高1,000億円を目指す方針を再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「今後も戦略的投資によるアライアンスを最大限活用するとともに、それぞれの持つ強みを融合させた事業展開とASEANを面でカバーできる連携力の構築・強化による事業領域拡大を推進し、FY2026におけるグローバル事業の連結売上高1,000億円の目標達成を目指してまいります。」
戦略的投資とASEANの連携力を通じ、FY2026のグローバル事業連結売上高1,000億円を目指す目標を継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「今後も戦略的投資によるアライアンスを最大限活用するとともに、それぞれの持つ強みを融合させた事業展開とASEANを面でカバーできる連携力の構築・強化による事業領域拡大を推進し、FY2026におけるグローバル事業の連結売上高1,000億円の目標達成を目指してまいります。」
戦略的投資、各社の強みの融合、ASEANを面でカバーする連携力の構築を手段として、FY2026のグローバル事業連結売上高1,000億円を目標として初めて明示している。