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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高150,111百万円前年比 +7.0%進捗 24.2%
営業利益18,347百万円前年比 +12.2%進捗 22.7%
経常利益18,424百万円前年比 +8.0%進捗 22.7%
純利益(親会社株主帰属)14,409百万円前年比 +15.1%進捗 25.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益67.41円
期末の財政状態
総資産524,657百万円
うち純資産 304,235 百万円自己資本比率 55.7%前期末比 -3.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高オファリングサービス 39,831百万円(前年比 +9.9%)、BPM 11,050百万円(前年比 +3.4%)、金融IT 25,801百万円(前年比 +9.2%)、産業IT 34,077百万円(前年比 +5.3%)、広域ITソリューション 45,855百万円(前年比 +4.7%)、その他 2,676百万円(前年比 +6.1%)
セグメント別利益オファリングサービス 1,643百万円(前年比 -5.0%)、BPM 1,437百万円(前年比 +1.0%)、金融IT 3,528百万円(前年比 +18.4%)、産業IT 6,201百万円(前年比 +21.4%)、広域ITソリューション 5,271百万円(前年比 +9.0%)、その他 267百万円(前年比 +36.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高620,000百万円(前年比 +3.9%)
営業利益81,000百万円(前年比 +6.3%)
経常利益81,000百万円(前年比 +5.9%)
純利益57,000百万円(前年比 +22.3%)
業績予想の修正無
年間配当予想80円 → 90円(+12.5%)
株主還元方針総還元性向50%を目安
業績の増減要因
売上高は、顧客のデジタル変革をはじめとするIT投資需要への対応やサービス提供の推進による事業拡大が貢献。営業利益は、増収に伴う増益に加え、高付加価値ビジネスの提供や生産性向上施策が寄与。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加に加えて特別損益の純額の改善により増益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
重要な後発事象2026年7月1日付の株式会社インテックとの吸収合併、および2026年8月31日予定の自己株式13,700,000株の消却
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4百万円、投資有価証券売却益 2,488百万円、その他 355百万円 / 特別損失 固定資産除却損 23百万円、投資有価証券評価損 150百万円、その他 24百万円
減価償却費4,612百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 アナリスト・機関投資家等向け
期末発行済株式数228,400,000株
期末自己株式数18,472,727株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 150,111百万円(前年比 +7.0%) |
| 営業利益 | 18,347百万円(前年比 +12.2%) |
| 経常利益 | 18,424百万円(前年比 +8.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 14,409百万円(前年比 +15.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 67.41円 |
| 自己資本比率 | 当期末 55.7 / 前期末 58.9 |
| 総資産 | 524,657百万円 |
| 純資産 | 304,235百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 620,000百万円(前年比 +3.9%) / 営業利益 81,000百万円(前年比 +6.3%) / 経常利益 81,000百万円(前年比 +5.9%) / 純利益 57,000百万円(前年比 +22.3%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 80円 → 90円(+12.5%) |
| 株主還元方針 | 総還元性向50%を目安 |
| セグメント別売上高 | オファリングサービス 39,831百万円(前年比 +9.9%)、BPM 11,050百万円(前年比 +3.4%)、金融IT 25,801百万円(前年比 +9.2%)、産業IT 34,077百万円(前年比 +5.3%)、広域ITソリューション 45,855百万円(前年比 +4.7%)、その他 2,676百万円(前年比 +6.1%) |
| セグメント別利益 | オファリングサービス 1,643百万円(前年比 -5.0%)、BPM 1,437百万円(前年比 +1.0%)、金融IT 3,528百万円(前年比 +18.4%)、産業IT 6,201百万円(前年比 +21.4%)、広域ITソリューション 5,271百万円(前年比 +9.0%)、その他 267百万円(前年比 +36.9%) |
| 減価償却費 | 4,612百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 4百万円、投資有価証券売却益 2,488百万円、その他 355百万円 / 特別損失 固定資産除却損 23百万円、投資有価証券評価損 150百万円、その他 24百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2026年7月1日付の株式会社インテックとの吸収合併、および2026年8月31日予定の自己株式13,700,000株の消却 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 アナリスト・機関投資家等向け |
| 期末発行済株式数 | 228,400,000株 |
| 期末自己株式数 | 18,472,727株 |
| 業績の増減要因 | 売上高は、顧客のデジタル変革をはじめとするIT投資需要への対応やサービス提供の推進による事業拡大が貢献。営業利益は、増収に伴う増益に加え、高付加価値ビジネスの提供や生産性向上施策が寄与。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加に加えて特別損益の純額の改善により増益。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、顧客のデジタル変革をはじめとするIT投資需要への対応やサービス提供の推進による事業拡大が貢献しました。営業利益は、増収効果に加え、高付加価値ビジネスの提供や生産性向上施策が寄与しました。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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