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親会社との法務支援に関する契約の締結に関するお知らせ

親会社のコンヴァノ社と、当社への法務支援について、月額100万円・年間1,200万円の契約を締結した。契約期間は2026年10月1日から1年間で、一定の条件で自動更新される。

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83重要
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
12000000
円(年間、消費税及び地方消費税を除く)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

取締役会

親会社との法務支援に関する契約の締結

決定2026年9月17日
対象期間2026年10月1日から2027年9月30日までの1年間。満了3か月前までに書面による申出がない場合は同一条件で1年間自動更新
実施2026年10月1日(支援開始予定)
今後2026年10月1日から支援を開始する。支援実施状況及び対価の妥当性を四半期ごとに監査等委員会へ付議する。契約の変更・解除・解約・支援内容の追加には事前に監査等委員会の意見を聴取し、更新には同委員会の意見聴取を効力要件とする。
金額月額1,000,000円、年間12,000,000円(いずれも消費税及び地方消費税を除く)
数量・規模法務支援の内容4項目。毎月の最低提供時間が契約で具体的に定められているが、時間数は非開示
理由

連結子会社の解散及び特別清算、事業の引継ぎ、契約関係及び債権債務の整理、適時開示及び法定開示など、平時を大きく上回る法務対応が必要となったため。グループ全体として一貫した方針で対応することが適切かつ効率的と判断したため

業績への影響

2026年9月期の連結業績への影響はない。2027年9月期は年間12,000,000円の販売費及び一般管理費の増加要因となる

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項親会社との法務支援に関する契約の締結
決定機関取締役会
決定日2026年9月17日
実施日2026年10月1日(支援開始予定)
対象期間2026年10月1日から2027年9月30日までの1年間。満了3か月前までに書面による申出がない場合は同一条件で1年間自動更新
金額月額1,000,000円、年間12,000,000円(いずれも消費税及び地方消費税を除く)
数量・規模法務支援の内容4項目。毎月の最低提供時間が契約で具体的に定められているが、時間数は非開示
業績への影響2026年9月期の連結業績への影響はない。2027年9月期は年間12,000,000円の販売費及び一般管理費の増加要因となる
理由連結子会社の解散及び特別清算、事業の引継ぎ、契約関係及び債権債務の整理、適時開示及び法定開示など、平時を大きく上回る法務対応が必要となったため。グループ全体として一貫した方針で対応することが適切かつ効率的と判断したため
根拠となる規則会社法第369条第2項、弁護士法第72条、会社法、金融商品取引法、金融商品取引所規則、金融商品取引法及び上場規程
関連する過去の開示2026年5月29日付コミットメント型タームローン・ファシリティ契約の締結に関する事項。本日付「連結子会社の解散及び特別清算の方針決定、債権の取立不能のおそれ並びに事業の当社への引継ぎに関するお知らせ」
今後の予定2026年10月1日から支援を開始する。支援実施状況及び対価の妥当性を四半期ごとに監査等委員会へ付議する。契約の変更・解除・解約・支援内容の追加には事前に監査等委員会の意見を聴取し、更新には同委員会の意見聴取を効力要件とする。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

子会社の解散・特別清算、事業引継ぎ、契約・債権債務の整理、適時開示・法定開示など、短期間に平時を大きく上回る法務対応が必要となったため。また、グループ全体で法務・コンプライアンス体制及び情報管理体制を整備し、対応方針を統一するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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