2025年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
アクセルマーク株式会社を提出会社とする当社グループ(株式会社crafty、スパイラルセンス株式会社など)
広告事業、トレカ事業、その他事業(ヘルスケア事業、積雪深自動モニタリングシステム『YUKIMI』)
(第3四半期連結会計期間末)
45日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに45日かかっています。
主要顧客である国内の電子書籍及びゲーム領域で広告需要の低迷が続いたこと、商品評価損19,403千円及び貸倒引当金繰入額83,587千円を計上したこと等
営業損失334,541千円、経常損失400,023千円、親会社株主に帰属する四半期純損失498,789千円。特別損失102,991千円(商品評価損19,403千円、貸倒引当金繰入額83,587千円)
2025年9月期第3四半期連結累計期間(自2024年10月1日至2025年6月30日)
2025年5月14日に公表した業績予想から変更なし。通期予想は売上高1,031百万円、営業損失568百万円、経常損失656百万円、親会社株主に帰属する当期純損失766百万円
貸倒引当金繰入額83,587千円
当該状況をいち早く解消し、経営基盤の安定化を実現するため、『利益確保の体制の強化』『資金調達』『収益構造の改善』に取り組む。第30回新株予約権の未行使分については258百万円の資金調達が見込まれるが、権利行使されない場合又は消却した場合には調達資金が減少する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2025年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2025年6月30日(第3四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | アクセルマーク株式会社を提出会社とする当社グループ(株式会社crafty、スパイラルセンス株式会社など) |
| 対象拠点・対象製品 | 広告事業、トレカ事業、その他事業(ヘルスケア事業、積雪深自動モニタリングシステム『YUKIMI』) |
| 原因 | 主要顧客である国内の電子書籍及びゲーム領域で広告需要の低迷が続いたこと、商品評価損19,403千円及び貸倒引当金繰入額83,587千円を計上したこと等 |
| 業績への影響額 | 営業損失334,541千円、経常損失400,023千円、親会社株主に帰属する四半期純損失498,789千円。特別損失102,991千円(商品評価損19,403千円、貸倒引当金繰入額83,587千円) |
| 計上する会計期間 | 2025年9月期第3四半期連結累計期間(自2024年10月1日至2025年6月30日) |
| 業績予想への影響 | 2025年5月14日に公表した業績予想から変更なし。通期予想は売上高1,031百万円、営業損失568百万円、経常損失656百万円、親会社株主に帰属する当期純損失766百万円 |
| 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額 | 貸倒引当金繰入額83,587千円 |
| 今後の見通し | 当該状況をいち早く解消し、経営基盤の安定化を実現するため、『利益確保の体制の強化』『資金調達』『収益構造の改善』に取り組む。第30回新株予約権の未行使分については258百万円の資金調達が見込まれるが、権利行使されない場合又は消却した場合には調達資金が減少する。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内の電子書籍・ゲーム領域で広告需要の低迷が続いたことに加え、商品評価損19,403千円及び貸倒引当金繰入額83,587千円を特別損失として計上したこと等。