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法定開示書類3612ワールド素材・化学

法定事前開示書類(会社分割)(株式会社ワールドプラットフォームサービス)

ワールドプラットフォームサービスの海外卸事業に関する権利義務を、完全親会社であるワールドへ移管する吸収分割契約を締結した。効力発生日は2026年3月1日で、対価の交付はない。

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決めたことと、その中身

ワールドプラットフォームサービス及びワールドの取締役会

海外卸事業に関する吸収分割

決定2025年12月17日(吸収分割契約締結日は2025年12月25日)
対象期間2026年3月1日以後
実施2026年3月1日(予定・効力発生日)
今後効力発生日までに株主総会の承認、債権者保護手続その他の関連法令上必要な手続を行う。2026年3月1日に吸収分割の効力を発生させる予定。
金額吸収分割の対価:交付なし(無対価分割)
数量・規模ワールドプラットフォームサービスの海外卸事業に関する権利義務一式(資産、債務、雇用契約その他の権利義務)
理由

ワールドプラットフォームサービスがワールドの完全子会社であるため無対価分割とする。両社とも効力発生日に資産の額が負債の額を上回ることが見込まれ、分割後の債務履行に支障を及ぼす事象等を認識していない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項海外卸事業に関する吸収分割
決定機関ワールドプラットフォームサービス及びワールドの取締役会
決定日2025年12月17日(吸収分割契約締結日は2025年12月25日)
実施日2026年3月1日(予定・効力発生日)
対象期間2026年3月1日以後
金額吸収分割の対価:交付なし(無対価分割)
数量・規模ワールドプラットフォームサービスの海外卸事業に関する権利義務一式(資産、債務、雇用契約その他の権利義務)
理由ワールドプラットフォームサービスがワールドの完全子会社であるため無対価分割とする。両社とも効力発生日に資産の額が負債の額を上回ることが見込まれ、分割後の債務履行に支障を及ぼす事象等を認識していない。
根拠となる規則会社法第782条第1項、会社法第794条第1項、会社法施行規則第183条、会社法施行規則第192条
今後の予定効力発生日までに株主総会の承認、債権者保護手続その他の関連法令上必要な手続を行う。2026年3月1日に吸収分割の効力を発生させる予定。
この書類が述べていない項目(2件)
業績への影響関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ワールドプラットフォームサービスがワールドの完全子会社であるため、無対価分割とする。両社とも効力発生日に資産が負債を上回る見込みで、分割後の債務履行に支障を及ぼす事象や可能性を認識していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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