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月次3612ワールド素材・化学

国内小売事業 2026年2月期 月次売上概況(12月度)

2026年2月期12月度の国内小売売上は前年同月比107.0%となった。店舗売上は108.5%、EC売上は102.0%と伸びた一方、既存店売上は93.0%にとどまった。

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前年同月比(%)
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この月の売上

2025年12月度2026年2月期
売上高
+7.0%
全店売上高
+8.5%
既存店売上高・率(%)
-7.0%
期初来累計
+1.9%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
店舗売上
+8.5%
既存店売上
-7.0%
Eコマース売上
+2.0%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数小売店舗数 2,536店 / 直営店・VSPA 含む / FC・海外店 含まない
当月出店数件数 2 / 店舗名・所在地 非開示
当月退店数件数 6 / 店舗名・所在地 非開示
月次コメント

国内小売売上は前年同月比107.0%。店舗売上は中衣料のプロパー販売が好調だった一方、暖冬で重衣料が鈍化した。ECでは上旬の顧客向け優待施策が好評だったが、後半のセール販売は軟調だった。

変動要因

休日数が前年同月より1日少なく、影響を約▲2.5%と推計、中衣料のプロパー販売好調、暖冬による重衣料・アウター・ニットの鈍化、下旬のセール販売の伸び悩み、上旬の顧客向け優待施策、ナルミヤのEC売上増加、ライトオンの連結子会社化、RAGTAGにおけるインバウンド需要の復調

次回開示予定

原則として翌月の第3営業日を目処に開示

前年同期の月次推移

月 2025年3月 / 国内小売売上前年比 98、月 2025年4月 / 国内小売売上前年比 104.8、月 2025年5月 / 国内小売売上前年比 101.1、月 2025年6月 / 国内小売売上前年比 109、月 2025年7月 / 国内小売売上前年比 99.2、月 2025年8月 / 国内小売売上前年比 101.6、月 2025年9月 / 国内小売売上前年比 102.9、月 2025年10月 / 国内小売売上前年比 94.2、月 2025年11月 / 国内小売売上前年比 105.2、月 2025年12月 / 国内小売売上前年比 102.7、月 2026年1月 / 国内小売売上前年比 98.8、月 2026年2月 / 国内小売売上前年比 92.1

集計範囲: 国内小売事業(国内小売売上、国内卸売上・催事売上・海外売上を含まない)

この月の売上
項目内容
対象月2025年12月度
対象事業年度2026年2月期
集計範囲国内小売事業(国内小売売上、国内卸売上・催事売上・海外売上を含まない)
当月売上高前年同月比107
全店売上高前年同月比108.5
既存店売上高前年同月比率(%) 93 / 定義 新規出店もしくは新規連結から丸12ヶ月以上経過し、前年同月と売場が同区画・同面積で変動がない店舗。改装等による移設や1日以上の休業店舗は除外。Eコマースを含まない。
期初来累計前年同期比101.9
内訳別前年比名称 店舗売上 / 前年比 108.5、名称 既存店売上 / 前年比 93、名称 Eコマース売上 / 前年比 102
期末店舗数小売店舗数 2,536店 / 直営店・VSPA 含む / FC・海外店 含まない
当月出店数件数 2 / 店舗名・所在地 非開示
当月退店数件数 6 / 店舗名・所在地 非開示
月次コメント国内小売売上は前年同月比107.0%。店舗売上は中衣料のプロパー販売が好調だった一方、暖冬で重衣料が鈍化した。ECでは上旬の顧客向け優待施策が好評だったが、後半のセール販売は軟調だった。
変動要因休日数が前年同月より1日少なく、影響を約▲2.5%と推計、中衣料のプロパー販売好調、暖冬による重衣料・アウター・ニットの鈍化、下旬のセール販売の伸び悩み、上旬の顧客向け優待施策、ナルミヤのEC売上増加、ライトオンの連結子会社化、RAGTAGにおけるインバウンド需要の復調
前年同期の月次推移月 2025年3月 / 国内小売売上前年比 98、月 2025年4月 / 国内小売売上前年比 104.8、月 2025年5月 / 国内小売売上前年比 101.1、月 2025年6月 / 国内小売売上前年比 109、月 2025年7月 / 国内小売売上前年比 99.2、月 2025年8月 / 国内小売売上前年比 101.6、月 2025年9月 / 国内小売売上前年比 102.9、月 2025年10月 / 国内小売売上前年比 94.2、月 2025年11月 / 国内小売売上前年比 105.2、月 2025年12月 / 国内小売売上前年比 102.7、月 2026年1月 / 国内小売売上前年比 98.8、月 2026年2月 / 国内小売売上前年比 92.1
次回開示予定原則として翌月の第3営業日を目処に開示
この書類が述べていない項目(7件)
当月売上高客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高内訳別売上高主要KPI翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中衣料のプロパー販売、顧客向け優待施策、ナルミヤのEC売上、212キッチンなどの好調が売上を押し上げた。一方、暖冬による重衣料・アウター・ニットの不振、下旬のセール販売の鈍化が既存店売上の重しとなった。全店売上にはライトオンの連結加入も寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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